清流高津川いかだ流し大会:ユニークないかだ下る /島根

清流高津川いかだ流し大会:ユニークないかだ下る /島根

 第28回清流高津川いかだ流し大会が25日、益田市の高津川であった。17チーム127人が、アイデアを凝らした手作りいかだで川下りした。

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 同大会は、82年に「河川愛護月間」の一環として始まり、現在では夏の高津川の風物詩の一つとなっている。大会では、(1)外観の美しさ(2)努力と工夫(3)バランスと安全性(4)河川浄化の表現--が表彰基準。この日は午前8時半に向横田橋付近を出発し、飯田角井大橋までの約8キロを川風に吹かれながら下っていった。
 乗員が漫画「ゲゲゲの鬼太郎」の登場人物にふんした「ゲゲゲ号」、カエル人形を据えた「清流高津川よみカエル」、大阪便運休が決まった萩・石見空港を応援しようと飛行機をかたどった模型を乗せたものなど、ユニークないかだが集まり、観客の目を楽しませていた。
 また、大阪や広島から同市に長期宿泊キャンプ中の小学生たちも、手作りのいかだで参加し清流を満喫していた。【上村里花】
 主な順位は次の通り。
 【いかだ流し大会】優勝(大会会長賞)=第21ますど丸(益田県土整備事務所)▽準優勝(高津川賞)=市若号(市原第一町内会)▽3位(商工会賞)=ゲゲゲ号(向横田自治会)
 【タイムレース】1位=小友丸20(小俣賀 小友志会)▽2位=市若号▽3位=青龍高津川号サードシーズン(県立益田養護学校)
7月26日14時50分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100726-00000170-mailo-l32



楽しそう!
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水難事故:いかだ2隻転覆、19人全員無事--駒ケ根・天竜川 /長野

水難事故いかだ2隻転覆、19人全員無事--駒ケ根天竜川 /長野

 22日午前11時50分ごろ、駒ケ根市中沢の天竜川で、川下りをしていた2隻のいかだが天竜大橋の橋脚に接触、転覆し、乗っていた計19人が川に投げ出された。3人が川岸に、16人が下流の中州に自力でたどり着き、女性1人が腕に軽傷を負った。
 駒ケ根署によると、川下りは「第21回天竜ふるさとまつり」(実行委主催)のイベントで、市民らが手作りのいかだ計16隻で出場していた。中州に取り残された参加者は、消防隊らに救助された。
 実行委によると、参加者はライフジャケットを装着し、天候も良かったという。【大平明日香、竹内良和】
8月23日12時1分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090823-00000101-mailo-l20



無事で何よりでしたね☆
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琵琶湖の宮ケ浜で地引き網体験

琵琶湖宮ケ浜地引き網体験

 琵琶湖岸の宮ケ浜(滋賀県近江八幡市沖島町)で11日、親子連れらが地引き網体験した。外来魚中心だが、たくさんの魚がかかり、夏の日差しが照りつける浜辺に子どもたちの歓声が響いた。
 同市の市民団体「琵琶湖お魚探検隊」(丹波喜徳代表)などが初めて企画し、同市を中心に約100人が参加した。
 参加者は浜辺に並び、地元の漁師が仕掛けた網を引いた。魚の跳びはねる姿が見えると子どもたちは「魚がいた」「大きい」と大はしゃぎし、魚をつかんで見せ合うなどしていた。体長約60センチのブラックバスやブルーギルのほか、在来種のニゴイ、ビワヒガイ、ハス、アユなど計約10キロの魚が捕れた。
 この日は地引き網のほか、カヌー体験いかだ作り体験、ニゴロブナの放流も行った。
7月11日22時59分配信 京都新聞


たっぷり遊べたでしょうね!
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流れに咲いて梅雨運ぶ 名張・城下川に「花いかだ」

流れに咲いて梅雨運ぶ 名張城下川に「花いかだ

 名張市の旧町を流れる城下(じょうげ)川に、今年もハナショウブを載せた「花いかだ」がお目見えした。20年目を迎えた「花いかだ」は、川沿いの道を歩く人たちの目を引いている。



 川の環境を考える市民団体「川の会・名張」が1990年に開始。城下川に青竹で囲ったいかだを浮かべ、その上に紫色や白色のハナショウブを植えている。花を載せたいかだが川の流れにゆらゆら揺れるさまは、同市の梅雨の時季を彩る風物詩として定着した。
 ハナショウブが載るいかだは2枚あり、長さ2メートル、幅0・8メートル。川の会のメンバーが7日に作業した。川沿いのアジサイも近く咲き始め、城下川一帯は美しく飾られる。
 (川合正夫)
6月10日12時22分配信 中日新聞


綺麗でしょうね☆
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