うずま川遊会の川下り ネットで動画配信 栃木

うずま川遊会の川下り ネットで動画配信 栃木

 ■栃木市→4日間で120キロ→日本橋へ

 30日に開かれる東京・日本橋の架橋100周年記念祝賀行事に参加するため、栃木市で蔵の街遊覧船の船頭を務める「うずま川遊会」のメンバーらが日本橋までの川下りにチャレンジし、16日も行われた。川下りの模様は市内外のメンバーで構成される「ユースタトチギ」がインターネットで動画配信。ユースタトチギの野田精一さん(48)=栃木市=は「視聴者の目線で船旅の様子を伝えたい」と話している。

 川下りは同市から日本橋までの約120キロを4日間かけて舟行するもので、出発地の巴波川から渡良瀬川や利根川などを経由。栃木、茨城、埼玉、千葉、東京の5都県をまたぐ長旅で、水門のある場所では、関係者らが舟を持ち上げて運ぶ難所も待ち受けている。

 舟旅の模様は、動画サイト「Ustream(ユーストリーム)」で配信される。動画配信を担当するユースタトチギは、野田さんと、宇都宮市の大石哲さん(61)、鹿沼市の野沢正行さん(46)、栃木市の畠山龍二さん(48)の4人で結成。

 それぞれが会社経営や会社勤めなど本業を持ちながら、今年4月には栃木放送でラジオ番組を開始。収録の様子や、放送では伝えきれなかった内容をネット動画で配信する取り組みを行ってきた。

 川下りについても「江戸時代の舟旅を再現できるのは最初で最後かもしれない」(野田さん)と、動画配信を市観光協会に提案。メンバーらが交代で乗船し、周囲の風景や船頭の解説を織り交ぜながら、船旅の様子を撮影。通信環境が整っている場所では、ネット上で生中継する考えだ。

 生中継中はツイッターによる書き込みも可能で、応援や動画に対する要望も受け付けている。また、市観光協会では応援サポーターも募集。橋の上などからタオルやハンカチを振って、船頭らに声援を送ってほしいとしている。

 川下りは22日と24日も予定している。

 詳しい日程やルート、動画配信はhttp://www.k-yuransen.com/event/oedo2011/

産経新聞 10月17日(月)7時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111017-00000045-san-l09



ワクワクしますね☆








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巴波川の遊覧船 風情ある町並みを堪能 栃木

巴波川遊覧船 風情ある町並みを堪能 栃木

 栃木市中心を流れる巴波川で、江戸期から続く蔵屋敷などの風情ある町並みを船上から堪能できる期間限定の遊覧船が運行されている。

 遊覧船は町の有志が巴波川を生かして町を活性化しようと、平成17年に「うずま川遊会」を結成し、運行が開始された。川に架かる幸来橋周辺を約15分間遊覧し、川面に映える蔵屋敷や清流に遊ぶコイなど趣のある涼しげな空間を楽しめる。船頭の他にボランティアのガイドも同乗し、日光東照宮宿場町として栄え、船運によって発展した同市の歴史を振り返ることもできる。

 運行期間は31日までで、天候や水量の状況で中止となる場合を除き毎日運行される。乗船料は大人500円、中高生300円、小学生200円で、船着き場の整備や川辺の改修などに充てられる。問い合わせは同市観光協会(電)0282・25・2356まで。
7月5日7時56分配信 産経新聞


気持ちよさそう!
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蔵の街遊覧船:求む!船頭 来月から平日も運航--栃木・巴波川 /栃木

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 ◇集客、雇用アップ期待
 江戸時代の蔵が残る栃木市の中心を流れる巴波(うずま)川の「蔵の街遊覧船」事業が拡充される。観光客らの強い要望に応え、これまで日曜・祝日に限っていた舟の運航を7月からは平日に拡大。それに合わせ、県の雇用創出事業を活用して舟をこぐ船頭も募集する。関係者は集客アップと雇用対策の一石二鳥を狙う。【中村藍】
 同事業は市のまちづくり団体「うずま川遊会」(青木良一会長)が05年4月からスタート。当初は舟1隻(約10人乗り)だったが、現在は2隻を運航し、約150メートルの川面を往復しながら、蔵の街並みを楽しめる。
 初年度の年間利用客は1160人だったが、年々人気が高まり、08年度は6400人に増加。今年5月から乗船料を大人300円から500円に値上げしたにもかかわらず、ゴールデンウイーク期間中の利用客数は前年比約1・7倍増の1700人だったという。
 これまで厳冬期(12、1、2月)と8月を除いた時期の日曜・祝日のみの運航だったが、7月からは年末年始を除き、原則としてほぼ毎日運航する。これに伴い、同市は新たに舟2隻を追加。さらに、船頭数もこれまでのボランティア20人に加え、県の「ふるさと雇用再生特別事業」を活用して3人を臨時雇用する。
 応募条件は、失業中であること▽健康な人▽おもてなしの心で接客できる--の3点。時給は800円で、雇用期間は7月から来年3月末までだが、12年3月末まで雇用延長もある。採用担当者は「実際に舟をこいだり、市や巴波川の歴史を学ぶ研修も設けられる予定で、安心して応募してほしい。一緒に栃木市を盛り上げましょう」と話している。募集は15日までで、問い合わせは栃木市観光協会(電話0282・25・2356)へ。
6月3日12時2分配信 毎日新聞


おもしろそうな企画ですね☆
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こいのぼり:栃木・巴波川

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 栃木市を流れる巴波(うずま)川の常盤(ときわ)橋~巴波川橋で、約580メートルにわたり約1000匹のカラフルなこいのぼりが飾られている。栃木商工会議所青年部などで構成される「うずま川遊会」主催。5月6日まで。
 情緒ある水辺を演出するため、4年前に始まった。長さ約1メートルで、風が吹くとひらひらと川面を泳いでいるように見える。
 また、日曜・祝日午後1~4時まで、巴波川を12人乗りの舟で下るイベントも実施。料金は大人300(5月から500)円。問い合わせは市観光協会(電話0282・25・2356)。【中村藍】
4月10日12時3分配信 毎日新聞



綺麗ですよね☆

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