「ビルフィッシュトーナメント」大物狙い89チーム カジキ釣り大会

「ビルフィッシュトーナメント」大物狙い89チーム カジキ釣り大会

 和歌山県すさみ町近海で2日、日本最大級のカジキ釣り大会「第17回ビルフィッシュトーナメント」が始まった。大物を狙い89チームが出場、正午までに5匹が釣り上げられた。3日まで開かれ、この後も釣果が期待されている。

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 町や商工会、観光協会、NPOなどでつくる「すさみスポーツフィッシング大会実行委員会」が、地元活性化を目的に開いている。トローリングで釣り上げたカジキ類の2日間の総重量を競う。

 今年は約300人の選手が参加した。この日午前6時にスタートフィッシング。クルーザーが一斉にすさみ港を出港。間もなく、本部に「ヒット」を伝える無線が次々入った。ヒットは15~20キロ沖で多く、正午までに17回あった。

 大阪府の「チーム アズール」は、正午すぎに帰港し、体長2メートル53センチ、重さ69キロを検量した。船長の整骨院経営大塚久司さん(44)=大阪府八尾市=は「この大会には初めて参加したが、調子は最高。ちょっと小さめなので、もっと大きいのを狙いたい」とすぐに再出港した。

 同町沖は全国有数のカジキ釣りスポットで、毎年全国から多くの参加者が集まる。タレント照英さんも6年連続して参加。昨年は所属チームが優勝した。
紀伊民報 7月2日(土)17時2分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110702-00000003-agara-l30



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マーベラス(愛知県)が優勝 カジキ釣り大会

マーベラス(愛知県)が優勝 カジキ釣り大会

 和歌山県串本町の海で24、25の両日、カジキ釣りの大会「ポーナムカップ・ビルフィッシュトーナメント」(同実行委員会主催)が開かれた。12チーム50人が参加し、2日間で6匹のカジキを釣った。

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 ポーナムカップは、トヨタ自動車製のボートを所有しているオーナーが参加する大会で、昨年始まった。昨年は愛知県蒲郡市で開催された。今回は串本町や和歌山東漁協が協力。3年後にまた同町で開催する予定という。

 参加者は串本港を基地にした近海で、釣ったカジキの重量やラインの強度などの総合ポイントを競った。110キロと100キロのクロカワカジキを釣り、2匹ともタグ&リリース(印を付けて逃がす)した「マーベラス」(蒲郡市)が優勝した。

 25日の競技終了後、串本町サンゴ台の串本ロイヤルホテルで表彰式があり、田嶋勝正町長や和歌山東漁協の吉田俊久組合長らも出席した。

 マーベラスのキャプテン、板崎健人さん(44)は「串本の海は黒潮に近いのでカジキが多いと思ったが、意外と少なかった。去年は4位だったので優勝は出来過ぎ」と話した。
紀伊民報 6月27日(月)16時57分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110627-00000008-agara-l30



トヨタ自動車製のボートを持っていないと参加できないんですね!
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体験教室に外国人招待 すさみ 7月、カジキ釣り大会

体験教室に外国人招待 すさみ 7月、カジキ釣り大会

 恒例のカジキ釣り大会「すさみスポーツフィッシング大会 ビルフィッシュトーナメント」が今年も7月2、3日に和歌山県すさみ町近海で開かれる。実行委員会は、同時に開く体験教室に今回初めて、外国人を招待する。福島第1原発事故で進む外国人観光客の日本離れを少しでも止めたいという。



 地域活性化を目的に開く国内最大級のカジキ釣り大会。今年で17回目。同町のすさみ港を基地にし、トローリングで釣ったカジキ類の2日間の総重量を競う。昨年はタレント照英さん所属のチームが120キロのクロカワカジキを釣り優勝した。

 大会と同時に、指導を受けながらカジキ釣りに挑戦し、トーナメントに出場する「トローリング体験教室」もある。時間は午前6時~正午。参加料は、乗船料やトーナメント出場料、さおレンタル代などを含み1人8千円。1チーム2、3人で、両日5チームずつ計10チームを募集している。そのうち、外国人枠として1日目に3チームを設定、参加料は実行委員会が負担し、当日夜の懇親パーティーに無料で招待する。

 東日本大震災による福島第1原発事故で外国人観光客が減る中、あらためて海外からの集客を目指そうという取り組み。実行委員会事務局のすさみ町商工会ホームページで参加を呼び掛ける。会場では、東日本大震災被災地に送る義援金を募る。

 「ビルフィッシュトーナメント」出場者は、チーム(2~6人)ごとに受け付ける。参加料は懇親パーティー、保険、オリジナルTシャツ代を含み、1チーム1万5千円と、別途選手1人につき1万円。このほか、1日6万円でボートを借りることができる。

 「すさみ子ども&女性釣り大会」も3日午前9時~11時にすさみ港である。参加は無料。小学生か女性合わせて先着250人。釣り方は問わず、対象魚の総重量で順位を決める。全員に参加賞がある。

 申し込み受け付けは「ビルフィッシュトーナメント」については6月17日まで、「トローリング体験教室」「すさみ子ども&女性釣り大会」は定員に達するまで。

 問い合わせは実行委事務局のすさみ町商工会(0739・55・2293)へ。

紀伊民報 5月25日(水)17時3分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110525-00000007-agara-l30



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日本で最も歴史あるカジキ釣り大会、志摩・大王崎沖で-今年は振るわず /三重

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 大物カジキを狙って競い合う第3回志摩ビルフィッシュトーナメント(志摩BFT)が8月28日・29日、志摩・大王崎沖を舞台に開催された。主催は志摩ビルフィッシュトーナメント実行委員会。(伊勢志摩経済新聞)

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 同大会は、これまで日本で最も古く伝統ある大会だった「中日ビルフィッシュトーナメント」(中日トローリングクラブ主催)を継承し、3年前から志摩市や同市観光協会らとともに地域を巻き込んだ大会となり「志摩BFT」と改名。過去の大会から数えると25回目となる。

 26チーム約100人が参加して臨んだが、2日間通してシイラを3本釣り上げただけでカジキは1本も釣れなかった。7月に開催された鳥羽BFTでは2日間合わせて66本が上がっただけに、参加者も大会関係者も肩を落とした。優勝チームはシイラ14.2キロを釣り上げた「リーベ」チームだった。

 実行委員長の山崎昭さんは「今回は残念な結果に終わってしまった。来年に期待したい」とコメントを残した。トローリング専門店の山和フィッシング(志摩市阿児町鵜方)の山本和史店長は「鳥羽BFTで66本も上がっている同じ大王崎沖のポイントは、魚種・魚数ともに豊富な漁場。今回は黒潮からの潮流に恵まれなかったのに加え、異常な海水温の上昇が原因では?と聞く。参加艇は、カジキ釣りにおいては経験豊富な優勝候補ばかりだったのに、同じ海域でありながら 1カ月前と大会結果の明暗がくっきり分かれた。改めて『自然の厳しさ』『限られた条件・ルール下で本命を釣ることの難しさ』を痛感した」と説明する。

 鳥羽BFTで99.6キロのクロカワカジキを釣り上げ注目を集めた中学2年生の清水美海(みみ)さんもキッズ部門の日本記録となる158キロのカジキを狙ったがヒットしなかった。小学6年生の野村昴(すばる)さんも清水さんをライバル視しながら参加したがヒットなく、2人のキッズ対決は次回に持ち越された。
8月30日14時25分配信 みんなの経済新聞ネットワーク
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100830-00000025-minkei-l24



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「ビルフィッシュトーナメント」100チームが大物狙う-カジキ釣り大会

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 カジキ類を狙う第16回すさみスポーツフィッシング大会ビルフィッシュトーナメントが3日、和歌山県すさみ町の近海で始まった。100チーム約400人が参加し、4日まで競う。

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 実行委員会主催。西日本最大級の大会で、2日間にトローリングで釣り上げた総重量で順位を決める。
 初日は荒天のため、釣り始めを予定より約3時間半遅らせ、午前9時35分からスタート。沿岸から約10キロ地点で大物を狙った。午前中には計四つのヒットがあった。
 1番に釣り上げたチーム「神風」はマカジキ(重さ35キロ、長さ2メートル32センチ)とクロカワカジキ(重さ78キロ、長さ2メートル74センチ)を同時に獲得。同時に2匹釣ることは大会史上初めてという。
 神風キャプテンの大阪府寝屋川市の建設業、迫田正次郎さん(55)は「200キロのものを目指している。この大会には5回ほど参加しているが、釣り上げたのは初めて。良いクルーに恵まれて釣り上げることができた」と喜んだ。
7月3日17時7分配信 紀伊民報
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100703-00000000-agara-l30



松方さんはどうだったのかな?
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