コイ:珍、1メートル--近江八幡 /滋賀

コイ:珍、1メートル--近江八幡 /滋賀

 10日午後6時半ごろ、近江八幡市牧町、水茎干拓土地改良区の排水機ポンプ場の網に体長1メートルのコイがかかっているのを職員が見つけた。11日朝、職員4人がかりで引き上げたところ、重さ16・2キロもある子持ちの雌だった。



 ポンプ場は琵琶湖と直接つながり、排水路にコイやフナが登ってくることから、ポンプ場の吐き出し口に長さ7メートル、幅1・2メートルの網を設けていた。50~60センチの魚はよくかかるが、1メートルの大物は初めてという。
 昨年までポンプ場の管理人をしていた園岡道雄さん(77)は「尾びれが赤いので大和鯉(ごい)という養殖種で、天然モノではない。琵琶湖で30年以上漁師をしていたが、1メートルを超すコイは珍しい」と話していた。【斎藤和夫】
毎日新聞 5月12日(木)13時41分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110512-00000172-mailo-l25



大物ですね☆
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ぎょ!119センチのコイ 琵琶湖で「日本一」釣る

ぎょ!119センチのコイ 琵琶湖で「日本一」釣る

 全長119センチの巨大なコイが23日、滋賀県草津市下寺町の琵琶湖岸で、市内の男性に釣り上げられた。
 コイ釣りの記録を管理する全国鯉(こい)釣り協会西日本ブロックによると、さお釣りで上がったコイとしては日本最大記録という。

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 釣り上げたのは同市野路2丁目の無職谷口治さん(70)。谷口さんは、22日から3日間の日程で、琵琶湖で行われている鯉釣り大会に参加しており、22日の夕方から同市下寺町の湖岸に釣りざおを仕掛けた。23日午前4時ごろに当たりがあり、約1時間かけて釣り上げた。「コイに藻が絡まって、腕が痛くなるほど重かった」と振り返る。
 同協会西日本ブロックによると、これまでの日本記録は福井県の三方五湖で上がった117・5センチ。コイ釣り歴40年の谷口さんは「釣り人なら日本一の大物は夢。今度は120センチ以上を狙いたい」と、早くも次の大物を狙っていた。
 釣り上げたコイは、24日に釣り大会の主催者の同協会西日本ブロックによって、正式認定される予定。
京都新聞 10月23日(土)23時9分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101023-00000032-kyt-l25



今までよく釣られずにきたものです!
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オオギ漁:コイやフナ、つかみどり--東近江 /滋賀

オオギ漁:コイやフナ、つかみどり--東近江 /滋賀

 東近江市大沢町のため池「八楽溜(はちらくだめ)」で17日、江戸時代から続いている伝統の「オオギ漁」があり、住民らが広さ2・5ヘクタールの池でコイやフナのつかみどりをした。

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 「オオギ漁」は、竹で編んだ「オオギ」という漁具でつかみどりする漁法。漁をする人たちは、太鼓の合図で水を半分ほど抜いた池に入り、並んで「オオギ」を伏せ、体長50~80センチのコイやフナを手で捕まえた。
 昭和30年代に一時途絶えたが、町づくり事業の一環で98年に復活。4年に1度行われ、この日は同池が「日本のため池百選」に選ばれた記念も兼ねた体験会もあった。【斎藤和夫】
毎日新聞 10月18日(月)12時31分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101018-00000106-mailo-l25



やってみたい!
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コイ放流:高山祭を前に300匹 宮川「訪れる人の心和らげよう」 /岐阜

コイ放流高山祭を前に300匹 宮川「訪れる人の心和らげよう」 /岐阜

 秋の高山祭を2日後に控えた高山市で7日、宮川の鯉を守る会(中沢一弘会長)が市内を流れる宮川コイ約300匹を放流した。「祭り見物に訪れる人たちの心を和らげよう」と、宮川漁協組などと70年から毎年春、秋に実施している。川面に優雅な姿を映すコイたちはすっかり宮川の主人公となっている。
【高山】
 台風18号の接近で天候が心配されたが、秋の高山祭の会場となる桜山八幡宮近くの宮前橋付近には近くの市立西小の4年生34人も校外学習に訪れた。川を美しくする大人たちの運動に協力し、トラックで運び込まれたコイを代わる代わる放流する光景も見られた。【奈良正臣】
10月8日12時1分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091008-00000096-mailo-l21



水も浄化してくれるでしょうね☆

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コイの水揚げ:秋の気配 松本の田んぼ、刈り取り間近 /長野

コイの水揚げ:秋の気配 松本の田んぼ、刈り取り間近 /長野

 有機低農薬米を育てている松本市今井の田んぼで刈り取りが間近に迫った8日、今井保育園の園児27人と松本養護学校の児童27人が、除草などの役目を果たしたコイの水揚げを楽しんだ。コイは5アールの田んぼに約800匹が放されていた。周辺の田んぼ8ヘクタールで収穫された白米と合わせて「田鯉(たごい)米」として同市内の道の駅などで販売される。
 同市今井で稲作を営む農家ら10人が、おいしく安全な白米を提供しようと、今井有機低農薬米研究会を設立。8ヘクタールのうち5アールの田んぼに田鯉米の象徴としてコイを放している。メンバーの桜井清司さん(72)は「戦後はどこの田んぼでもコイを放していた。安ければ良いのではなく、手間のかかった気持ちの上で安心な米を提供したい」と話した。
 今年は天候不順の影響で、10アールあたり60キロほど減収になり、600~650キロの収穫を見込んでいるという。【渡辺諒】
9月9日14時1分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090909-00000152-mailo-l20



コイも食べると一石二鳥ですね☆

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