相模湾の定置網に10メートルのマッコウクジラ

相模湾の定置網に10メートルのマッコウクジラ

 9日午前4時ごろ、真鶴町の尻掛(しっかけ)海岸約150メートル沖合の相模湾で、定置網に掛かって死んだクジラが見つかった。町漁業協同組合の漁船が係留して真鶴港に運び込み、約7時間後に陸に引き上げた。体長9・7メートル、重さ十数トンで、マッコウクジラの雄とみられる。

ホテル・旅館ランキング(首都圏/神奈川)

 しっぽにロープをくくりつけ、石材運搬船のクレーンでつり上げた。指揮を執った青木常雄組合長(66)は「こんなばかでかいクジラ、見たことない」とびっくり。付近に別の定置網も仕掛けられており、「迷い込んで抜け出せなくなったのかも」と推測する。

 鮮魚卸店が買い取り、13トン保冷車で宮城県石巻市内の解体会社に持ち込こまれた。食用になる見込み。

7月10日8時0分配信 カナロコ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100710-00000008-kana-l14



映画が話題になっていますが、、、
スポンサーサイト



  • Edit
  • 09:55
  • Trackback : 0
  • Comment : 0
  • Top

Googleのグループウェア、Google Apps導入で生産性向上へ☆


スナフキン名言-スナフキン兄さんの生き方

プレー曜日
プレー料金
円~
エリア

知床、マッコウクジラ回遊期

知床マッコウクジラ回遊期

 北海道・知床世界自然遺産羅臼町沖の根室海峡では、オスのマッコウクジラの回遊時期を迎え、全国から訪れる観光客がホエール()ウオッチングを楽しんでいる。

 11日には5頭が確認され、体長15メートル前後の巨体を海面に現して潮を吹くと、船上の観光客約30人からは「オーッ」と歓声が上がった。

 知床半島周辺の海域は、クジラやイルカ、シャチなど類の宝庫で、オスのマッコウクジラは、7月から9月にかけて、知床周辺に回遊してくる。ウオッチングは知床世界自然遺産に登録された2005年から本格的に始まった。

 この日は国後島と羅臼町の中間地点で、マッコウクジラが次々に姿を現し、2頭並んでダイナミックに泳ぐ姿も見ることが出来た。
7月12日9時9分配信 読売新聞


ホエールウォッチングにいきたい!
  • Edit
  • 18:46
  • Trackback : 0
  • Comment : 0
  • Top

Googleのグループウェア、Google Apps導入で生産性向上へ☆


スナフキン名言-スナフキン兄さんの生き方

プレー曜日
プレー料金
円~
エリア

和歌山の迷いクジラ、完全に外洋へ戻る

和歌山の迷いクジラ、完全に外洋へ戻る

 和歌山県田辺市の湾内に迷い込んでいたマッコウクジラが2日、ついに外洋へ泳ぎだした。5月14日に確認されて以来、19日ぶりの“自力脱出”に市の担当者は「最も良い結果になった」と胸をなで下ろした。

 市によると、クジラは午後1時ごろ、外洋に向けて泳ぎだし、同2時ごろに湾外へ。体を海面に見せたまま時速10~15キロで西方へ泳いだが、2時半ごろに同県白浜町沖約4キロで海中に姿を消した。監視船で追跡した市職員らが約30分間にわたって周辺を探したが見つからず、外洋に戻ったと判断した。

 クジラは潜水したまま西方へ向かっているとみられ、水産庁のアドバイザーとして観察した吉岡基・三重大教授(50)は「四国の室戸岬沖はマッコウクジラの回遊ルートで、よい方向に向かっているのでは」と話した。市は3日早朝から付近を監視し、クジラの姿がなければ対策本部を解散する方針。

 クジラは先月14日、同市の内ノ浦湾に迷い込んでいるのが見つかり、2週間以上とどまった末、1日朝に外洋側の田辺湾に移動。「死に場所を求めてきたのでは」という専門家もおり、外洋に戻るのは難しいとの見方が強かった。吉岡教授は「長期間湾内にとどまり再び外洋に戻った例は過去にない。今回のケースは研究のための貴重なデータになる」と話している。
6月2日20時22分配信 産経新聞


湾内に迷い込み潮吹き 体長15メートルのマッコウクジラ←こちらの鯨がようやく外洋に出られたんですね☆
  • Edit
  • 20:29
  • Trackback : 0
  • Comment : 0
  • Top

Googleのグループウェア、Google Apps導入で生産性向上へ☆


スナフキン名言-スナフキン兄さんの生き方

プレー曜日
プレー料金
円~
エリア

湾内に迷い込み潮吹き 体長15メートルのマッコウクジラ

湾内に迷い込み潮吹き 体長15メートルのマッコウクジラ

 田辺市新庄町の内の浦湾に14日朝、体長15~17メートル、重さ30~40トンと推定される大型クジラが迷い込んだ。マッコウクジラとみられており、地元の新庄漁協関係者も「以前にイルカが迷い込んだことはあったが、これほど大きなものは初めて」と驚いていた。
 同日午前8時ごろ、同市磯間の漁船が、内の浦湾入り口付近でクジラが湾内に向かって泳いでいくのを発見し、注意するように近くのボート店などに連絡した。
 クジラは湾内を移動しているが出ていく気配はなく、徐々に弱ってきているという。周辺にはうわさを聞きつけ、多くの見物人が訪れた。「こんな近くで見られるなんて」と珍しがった。
 日本鯨類研究所(東京都)は「大きさから雄とみられる。沖にいる若い雄だけでつくる群れからはぐれて迷い込んでしまったのでは」と分析。太地町立くじらの博物館も「この時季は熊野灘と周辺で見られるが、水深の浅い湾の中に入ってきたというのは聞いたことがない」と話している。
 同湾では、2006年6月に体長2メートルほどのシワハイルカが迷い込んだ。1999年2月にはハナゴンドウとみられる小型クジラ(体長3・8メートル)が磯に乗り上げ死んだ。
5月14日17時2分配信 紀伊民報


ちゃんと戻れるのかな?
  • Edit
  • 08:18
  • Trackback : 0
  • Comment : 0
  • Top

Googleのグループウェア、Google Apps導入で生産性向上へ☆


スナフキン名言-スナフキン兄さんの生き方

プレー曜日
プレー料金
円~
エリア

カテゴリ

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

※趣味のブログですので、本文中に含まれる内容につきましては一切責任を負いません。   ※ツアー内容の確認・予約受付も受け付けてはおりません。   ※ご不明点等は直接ツアー会社までお問い合わせください。

リンク

話題♪











検索フォーム

プロフィール

若様

Author:若様
3X歳のサラリーマンです。
趣味のラフティング、キャニオニング、カヌーなど水遊び情報をお届けします。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

World-Word-JS版翻訳

Present's by サンエタ







Top