激流下り世界V2、平塚の「チーム・テイケイ」/神奈川

激流下り世界V2、平塚の「チーム・テイケイ」/神奈川

 コスタリカで開催されていた「ラフティング世界大会2011コスタリカ」の男子部門で10日(日本時間11日)、日本代表で平塚市に本拠を置く「チーム・テイケイ」(浅野重人監督)が総合優勝し、2連覇を達成した。

 今大会は6人乗りの大会で、優勝メンバーは、池田拓也、小泉聡、鈴木達也、八木澤慶太、柏木星穂、古川陽進の6選手。

 大会は7日から10日(現地時間)までの4日間に、スプリント(短距離タイムレース)、H2H(トーナメント式2艇同時スタート短距離タイムレース)、スラローム(ゲートを正確に潜る技術種目タイムレース)、ダウンリバー(20キロ以上の激流を下る長距離タイムレース)の4種目を行い、全ての種目の総合得点を競った。

 スプリントで5位、H2Hで3位、スラロームで2位だった日本チームは、最終種目のダウンリバーで1位となり、総合結果で1位となった。

 浅野監督は「最終日のダウンリバーは、選手がこれ以上出せないところまで力を出し切りました。日本人の力を証明すること! もう一度世界一になり日本に希望を与える! 日本を元気にする! その信念があったからこそ、ここまでこられました」と優勝の喜びを語った。

 一方、女子の部では日本代表の「ザ・リバーフェイス」(本拠地・徳島県)が準優勝。男女アベック連覇はならなかった。

カナロコ 10月12日(水)7時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111012-00000010-kana-l14



おめでとうございます!
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スラローム競技:ラフティング世界大会(in ボスニア・ヘルツェゴビナ バニャルカ)

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2009 IRF Rafting WORLD CHAMPIONSHIP
The River Vrbas & The River Tara

気になるラフティング世界大会・スラローム競技の結果ですが、まだ公式サイトにはアップされておりませんが、柴田大吾さんのブログより速報です☆

スラローム競技:男子は第1位、女子は第5位
総合順位:男子、女子共に第2位


おめでとうございます!
そして、お疲れ様でした。

ゆっくり休まれたあとは祝勝会ですね☆

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ダウンリバー競技:ラフティング世界大会(in ボスニア・ヘルツェゴビナ バニャルカ)

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2009 IRF Rafting WORLD CHAMPIONSHIP
The River Vrbas & The River Tara

Down River Men


1 HUNGARY 47:28.11
2 BRASIL 47:28.36
3 RUSSIA 47:28.91
4 GERMANY 47:30.03
5 JAPAN 47:39.19
6 USA 47:42.73
7 CHILE 47:44.68
8 CZECH REPUBLIC 47:48.86
9 ITALY 47:49.46
10 SLOVENIA 47:50.33
11 GREAT BRITAIN 48:05.07
12 NEW ZEALAND 48:06.22
13 AUSTRIA 48:14.83
14 NETHERLANDS 48:24.44
15 VENEZUELA 10.00 48:32.99
16 SLOVAKIA 48:37.06
17 CANADA 48:38.71
18 CROATIA 48:53.75
19 COSTA RICA 48:54.22
20 AUSTRALIA 48:57.28
21 BOSNIA AND HERZEGOVINA 49:15.49
22 BULGARIA 49:31.17
23 SERBIA 50:10.84
24 ARGENTINA 50:11.91
25 SPAIN 50:12.97
26 KAZAKHSTAN 50:22.67
27 BELGIUM 51:02.80
28 TURKEY 51:05.47
29 FINLAND 51:40.54
30 LATVIA 51:47.28
31 GEORGIA 52:03.49
32 MONTENEGRO 52:05.34

Down River Women


1 JAPAN 49:46.38
2 NETHERLANDS 49:52.02
3 CZECH REPUBLIC 50:15.76
4 SLOVAKIA 50:20.29
5 CANADA 50:44.29
6 GREAT BRITAIN 50:45.45
7 NORWAY 51:24.83
8 RUSSIA 51:44.86
9 USA 52:05.03
10 GERMANY 52:26.87
11 DENMARK 52:30.20
12 HUNGARY 53:04.92
13 LATVIA 53:18.36
14 ARGENTINA 53:35.79
15 SERBIA 53:44.62
16 BULGARIA 54:00.78
17 ITALY 54:19.84
18 COSTA RICA 55:00.25
19 BOSNIA AND HERZEGOVINA 56:03.58
20 VENEZUELA 57:24.22
21 FINLAND 58:11.97


ボスニア大会の公式ページ(ポータル)より

ラフティング・ダウンリバー競技の結果は、男子5位、女子はなんと優勝ですね!
日本代表女子チームの「ザ・リバーフェイス」の皆さん、おめでとうございます!
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スプリント競技(H2H):ラフティング世界大会(in ボスニア・ヘルツェゴビナ バニャルカ)

スプリント競技(H2H):ラフティング世界大会(in ボスニア・ヘルツェゴビナ バニャルカ)

スプリント・H2H男子(全32チーム中上位のみ)


1.GREAT BRITAIN(イギリス)
2.USA(アメリカ)
3.RUSIA(ロシア) 
4.AUSTRIA(オーストリア)
5.BRASIL(ブラジル)
6.BULGARIA(ブルガリア)
7.SLOVENIA(スロベニア)
8.ITALY(イタリア)
9.NETHERLAND(オランダ)
10.CZECH REPUBLIC(チェコ)
13.JAPAN(日本)

スプリント・H2H女子(全22チーム中上位のみ)


1.GREAT BRITAIN(イギリス)
2.SLOVAKIA(スロバキア)
3.CANADA(カナダ)
4.RUSIA(ロシア)
5.BOSNIA AND HERZEGOVINA
6.CZECH REPUBLIC(チェコ)
7.NETHERLAND(オランダ)
8.USA(アメリカ)
9.GERMANY(ドイツ)
10.JAPAN(日本)

日本ラフターズ協会公式サイトより

こちらのラフティングスプリント競技(H2H)の結果は、男子13位、女子10位とのことです。

タイムトライアルでは、3位となかなかの好成績だった男子チームですが、トーナメントであるH2Hでは芳しくない結果に終わった模様です。

次のタウンリバー競技に期待ですね☆
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スプリント競技(タイムトライアル):ラフティング世界大会(in ボスニア・ヘルツェゴビナ バニャルカ)

SPRINT - MUŠKI


1. Brazil (BRA) - 01'03''81
2. Čile (CHI) - 01'04''09
3. Japan (JPN) - 01'04"59
4. Slovačka - 01'05"08
5. SAD - 01'05"35
6. Mađarska - 01'05"44
7. Češka - 01'05"45
8. Velika Britanija - 01'05"50
9. Kanada - 01'05"70
10. Australija - 01'05"78

SPRINT - ŽENSKI


1. Holandija (NED) - 01' 08" 91
2. Češka (CZE) - 01' 10" 04
3. Kanada (CAN) - 01' 10" 20
4. Rusija (RUS) - 01' 12" 59
5. Velika Britanija (GB) - 01' 13" 09
6. Kostarika (CR) - 01' 13" 29
7. SAD (USA) - 01' 13" 40
8. BIH (BIH) - 01' 13" 50
9. Japan (JAP) - 01' 13" 59
10. Njemačka (GER) - 01' 13" 70

ボスニア大会の公式ページ(ポータル)より

ボスニア語?だかが使用されているためわかりづらいですが、上のTOP10である「SPRINT - MUŠKI」はスプリント競技男子、上のTOP10である「SPRINT - SPRINT - ŽENSKI<」はスプリント競技女子ということで、それぞれ男子3位、女子9位入賞を果たしているようです!

スプリント競技は、はじめにタイムトライアルを行い、その結果の上位チームでトーナメント(H2H)を行うそうです。

多種目の活躍も期待ですね☆
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