天然記念物アユモドキの成魚増加 亀岡で調査

天然記念物アユモドキの成魚増加 亀岡で調査

 国の天然記念物の淡水魚「アユモドキ」の保護活動が4日、京都府亀岡市内の生息地で行われた。市職員らが桂川支流の川に入ってアユモドキの繁殖状況を調査した結果、順調な成育が確認された。

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 アユモドキは、同市と岡山県の一部でのみ生息しているとされ、亀岡でも近年は個体数が減少傾向にある。そうした中、行政や地元住民でつくる「亀岡市保津地域アユモドキ保全協議会」などが毎年、アユモドキの産卵期に合わせて保護活動を実施している。
 参加者たちは川の流れを止めた後、水たまりに隠れたアユモドキを網で丁寧にすくい、1時間ほどの作業で計149匹を確認。アユモドキの体長などを計測した後、上流の産卵場所で放し、密漁防止のため周辺をパトロールした。
 関係者は「一昨年に大量に生まれた稚魚が産卵を迎える年だが、期待通り順調に育っている。昨年より成魚が増え、繁殖に加わる数も増える可能性が高い」と興奮気味に話していた。
京都新聞 6月5日(日)10時29分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110605-00000006-kyt-l26



アユよりもモドキの方が価値があるのかな!?
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稚アユ放流、元気に育て 亀岡・保津川渓谷で300キロ分

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 保津川漁業協同組合はアユ漁解禁(6月5日)を前に、30日、京都府亀岡市の保津川に稚アユを放流した。川へ勢いよく飛び込んだアユは、上流へ元気よくさかのぼって行った。



 放流に用いる琵琶湖産のアユの成長が遅れたことと、保津川の水温が低かった影響で、昨年より2週間遅れた。例年は宇津根町の宇津根橋付近などで放流してきたが、稚アユが南丹市八木町までさかのぼり、同漁協管内でアユが少なくなってしまうため、今年は下流の保津町の保津川渓谷へ場所を移した。
 この日は、組合員8人が、生後約3カ月で体長12センチほどの稚アユ300キロをトラックからホースを使って放流した。今後も同町や京都市の嵐山などで放流し、最終的には計2トンを川へ放つ予定。
 稚アユは解禁時には20センチ近くに成長するといい、同組合は「釣りやすい場所にとどまってほしい」と期待している。
京都新聞 5月1日(日)9時39分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110501-00000010-kyt-l26



楽しみですね☆
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急流下りスリル満点 亀岡の子らラフティング体験

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 京都府亀岡市内の小中学生を招待してラフティング体験のイベントがこのほど、亀岡市の保津川で行われ、子どもたちはスリルある急流下りを楽しんだ。

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 地元の子どもにラフティングを通して保津川を知ってもらおうと、同市を拠点にラフティングを行うインストラクターらが企画。小学3年~中学3年の38人が参加した。
 子どもたちはスタート地点の同市篠町の山本浜で、ボートの乗り方や、万一落ちた場合の対応について説明を受けた。続いてボートに乗り込み、パドルの扱い方を教わった後、JR保津峡駅までの約4キロの川下りに出発。急流でボートが揺れたり、はねたりすると、歓声を上げていた。
 篠町の森杉純也君(9)は「初めてだったけどスリルがあった。カエル岩や屏風岩など、面白い岩もあって楽しかった」と声を弾ませていた。
京都新聞 4月8日(金)11時39分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110408-00000017-kyt-l26



いい経験になりましたね☆
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琵琶湖漂着、7時間泳ぎ岸に 遊泳中ボート流され 亀岡の男女

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 2日午後5時50分ごろ、大津市北小松の琵琶湖岸で無人のモーターボートが漂着していると、ボートが出港したマリーナの従業員が110番通報した。大津北署が付近を捜索していたところ、同8時40分ごろ、乗船していた京都府亀岡市の不動産業男性(44)と無職女性(34)の2人が自力で岸に泳ぎ着き、近くのドライブインに保護を求めた。2人にけがはなかった。
 同署によると、2人は同日午後1時半ごろ、同市南小松の近江舞子沖合約4キロでボートを止めて泳いでいたところ、ボートが風に流された。2人は「直径約1メートルの浮輪につかまり、約7時間かけて岸にたどり着いた」と話しているという。
9月2日23時29分配信 京都新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090902-00000048-kyt-l25



非常に寒い日があったりしていますが、無事で良かったですね☆

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