アユ友釣り解禁 南丹・美山川、初日から釣り客

アユ友釣り解禁 南丹・美山川、初日から釣り客

 京都府南丹市美山町の美山川(由良川上流域)で12日、アユ友釣りが解禁された。姿、味に定評がある名産のアユを求めて、初日から太公望が繰り出した。



 同川の漁場を管理する美山漁協(事務局・同町安掛)は、4月18日~5月6日に稚アユ5100キロを放流し育ててきた。
 解禁初日は曇天で午後から雨も降り出したが、釣り人は思い思いのポイントで釣り糸を垂らしていた。
 同川の遊漁料は年券1万3千円。22日からは日券(3千円)も発売される。河川情報は同漁協テレホンサービスTEL0771(75)1188。
京都新聞 6月14日(火)10時39分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110614-00000007-kyt-l26



ワクワクしますね☆
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活性化の願い、こいのぼりに託す 南丹「考える会」、15軒が協力

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 過疎に悩む京都府南丹市美山町長谷の住民が、地域活性化の願いを託して「こいのぼり」を揚げている。
 長谷は同町の中央部、美山川由良川上流域)左岸沿いの細長い集落。約60戸の民家があるが、住民の高齢化とともに空き家も出始めている。
 一昨年に約10人の役員で「あしたの長谷を考える会」を結成。地域活性化と景観づくりを兼ね、住民に「子どもらが大きくなっても、こいのぼりをしまい込まず、揚げよう」と呼び掛け、昨年から集落の空を彩っている。
 2年目の今年は4月中旬から揚げ始め、約15軒の民家が協力して、庭先にこいのぼりを高く掲げている。
 同会の川勝仁司会長(60)は「川の対岸からもよく見えて、評判も上々です」と地域盛り上げの手応えを感じている。こいのぼりは6日まで揚げる。
5月2日11時19分配信 京都新聞



地域活性化は重要な問題ですね

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るり渓・通天湖「夏場に悪臭」 南丹 市長に住民が対策要望

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 南丹市園部町の名勝、るり渓の上流にある名所の一つ「通天湖」で夏場に悪臭が出ているとして、地元の西本梅地域の住民でつくる「明日の西本梅を考える会」のメンバーが13日、水質浄化対策を求める嘆願書と地域住民ら938人分の署名を佐々木稔納市長に手渡した。
 通天湖は1942年、るり渓の水量調整のため砂防堰堤が建設され生まれた人造湖。奇岩が連なる渓谷の景観で知られるるり渓の名所の一つで、周辺で農業用水にも利用されている。
 嘆願書や同会によると近年、特に夏場に湖水から悪臭が発生し、下流にある渓谷の岩石が黒褐色に変色する現象が出ているといい、「放置すると客が減り、地域振興に弊害を招く」としている。
 同会は近く府にも同様の要望書を出すという。畑八六会長(78)は「昔、るり渓を訪れた人から『こんなに汚れたのか』という声をよく聞く。早急に対策を講じてほしい」と話している。
4月14日12時9分配信 京都新聞



たしかに名勝で悪臭はつらいものがありますね☆
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節句の山登り風習再現 南丹の筏森山 子ら巻きずし味わう

節句山登り風習再現 南丹筏森山 子ら巻きずし味わう

 節句の日に子どもたちが山に登った風習を再現する催しが4日、京都府南丹市八木町の筏(いかだ)森山で開かれた。
 森の中での遊びを通して自然に親しむ心を子どもたちに養う「森のようちえん」や「森の楽校(がっこう)」を開いている民間団体「森林・環境ネットワーク」が主催した。同ネットワークによると、八木町や同市園部町の一部で女の子の節句を4月に祝い、節句の日に子どもたちが山に登って巻きずしを食べる風習があったといい、本年度第1回の活動として「節句山登り」を再現した。
 八木町や園部町から参加した幼稚園児と小学生計28人が午前11時半、八木町北広瀬の集会所を出発。小雨が降る中、雨がっぱを着て集会所の裏手にある筏森山に入った。
 ドングリや松ぼっくりを拾いながら山道を30分ほど歩いた後、中腹の広場で巻きずしをほおばった。小学生はさらに約20分かけて山頂まで登り、眼下に広がる大堰川や田園の光景を満喫していた。
4月5日11時29分配信 京都新聞



おいしい空気でさぞやおいしく食べられたのではないでしょうか?

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