いかだ下り始まる 北山村名物

いかだ下り始まる 北山村名物

 和歌山県の飛び地、北山村で3日、名物の観光いかだ下りが始まった。観光客が渓流の北山川をいかだで下り、急流のスリルや渓谷の景観を楽しんだ。9月末まで続く。



 出発地点のオトノリで開航式を開き、運航の安全を祈願。昔ながらの丸太で組んだ全長30メートルのいかだ3隻に計60人が乗り込み、出発した。

 最初の急流、オトノリの瀬にさしかかると大きく揺れて水しぶきが上がり、乗客から歓声が上がった。いかだ師の巧みなさおさばきで岩が迫る難所を通過し、その後、緑がまぶしい渓谷を眺めながら小松までの約5キロを約1時間かけて下った。

 乗客は途中、いかだ師からカメの形をした「亀岩」などの見どころを聞いたほか、乗船前に観光センター内でDVDを見て、木材輸送から始まったいかだ下りの魅力に触れた。

 いかだ下りは1979年から始まり、村の観光の目玉となっている。昨季は5513人が乗船した。

 有料で、事前の予約が必要。問い合わせは北山村観光センター(0735・49・2324)へ。

紀伊民報 5月3日(火)17時5分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110503-00000002-agara-l30



迫力ありそう!
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渡し船:沼津の名物、きょうから運航--狩野川 /静岡

渡し船沼津名物、きょうから運航--狩野川 /静岡

 沼津市内を流れる狩野川で7日、名物渡し船が今季の運航を始める予定だ。当初は6日に運航開始の計画だったが、雨天のため欠航した。
 運航は市が我入道漁協に委託し、同市我入道から対岸を経由して中心市街のあゆみ橋まで▽我入道-対岸往復の2航路。12人乗りの船を冬季を除き、原則的に土、日曜と祝日に運航、今年は12月26日まで。荒天時は欠航。
 我入道の渡し船は明治初めから1971年まで運航、港大橋の完成を機にいったん廃止された。97年に市が周辺の散策路「潮の音プロムナード」の一環として復活。運賃100円(小学生50円)。問い合わせは沼津観光協会(055・964・1300)。
3月7日12時32分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100307-00000104-mailo-l22



いいですね☆
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恒例「世田谷 ボロ市」に人の波-名物「代官餅」は1時間半待ち /東京

恒例「世田谷 ボロ市」に人の波-名物代官餅」は1時間半待ち /東京

 世田谷区の無形民俗文化財に指定されている恒例「世田谷 ボロ市」が12月15日・16日、区立郷土資料館に隣接する代官屋敷(世田谷1)かいわいで開かれ、にぎわいを見せている。(下北沢経済新聞)

 「世田谷 ボロ市」は、安土桃山時代に北条氏政が開いた楽市を起源に400年以上の歴史を持つ。例年12月15日・16日、1月15日・16日に開かれ、骨董(こっとう)品や日用雑貨などを販売する約700の露天が軒を連ねる。農家の作業着やわらじに編み込んだ「ボロ」と呼ばれる古着が安く売られるようになったことから「ボロ市」の名が付いたと言われる。

 昨年は4日間で約90万人が訪れた。近年は外国人観光客も増えており、「世田谷ボロ市」を主催する「せたがやボロ市保存会」(世田谷1)では、日本語版のパンフレットに加え英語版も用意する。今年は「円高の影響か、英語版が減らない」と同会のスタッフ。動員数の集計は4日間の開催を終えて行われるが、初日の印象では「不況時はにぎわう。今年も上々だろう」とも。

 1975(昭和50年)に発売され、ボロ市の名物にもなっている「代官餅」(あんこ、きなこ、からみの3種。各600円)は今年も盛況。天祖神社(世田谷1)境内に設けられた売店には早朝から多くの人が列を作っている。整理スタッフによれば、昼の時点で「1時間半待ち」。埼玉県から訪れた女性は「並ぶのは大変だが、これを食べるのが毎年の楽しみ。温かくておいしい」と代官餅をほおばりながらほほ笑んでいた。

 開催時間は9時~21時。最寄り駅は東急世田谷線「世田谷」駅と「上町」駅。

12月15日18時24分配信 みんなの経済新聞ネットワーク
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091215-00000039-minkei-l13



チャンスがあればのぞいてみたい!
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ハワイの名物ドーナツ「マラサダ」、鎌倉・長谷の「カフェ・フラハワイ」にも登場

ハワイ名物ドーナツマラサダ」、鎌倉長谷の「カフェ・フラハワイ」にも登場

 セキノレーシングスポーツ鎌倉市寺分)が経営するハワイアンカフェ&ショップ「カフェ・フラハワイ長谷店」(長谷2、TEL 0467-61-3373)が7月1日、ハワイ名物ドーナツマラサダ」の販売を開始した。

 「マラサダ」はポルトガルの生まれの揚げパン菓子で、ハワイの移住者により伝えられ、現在ではハワイの定番スイーツで、「表面はモチモチ、中はフワフワ」の食感が特徴。

 同社では昨年3月、湘南・横浜を中心にマラサダを移動販売する「マラサダワゴン」との初のコラボレーション店「カフェ・フラハワイ with マラサダワゴン 横浜ベイクォーター店」(横浜市神奈川区)を開店、マラサダを販売開始した。今年3月には映画「ホノカアボーイ」にマラサダが登場したことから、1日に1,000個を売り上げることもある人気商品に。「マラサダを扱う店をもっと増やしてほしい」という要望が増え、長谷店での販売も決めた。

 販売開始から約1週間がたち、「『マラサダ売ってるんだね!』と通りかかりにお土産で買っていく近所の方がとても多い」と同社広報部の大野郁子さん。

 価格は「プレーン」「シナモンシュガー」共に150円。営業時間は10時~19時。

7月8日12時45分配信 湘南経済新聞


疲れたときには甘いものが食べたくなりますね☆
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