三重の海づくりシンポ:初開催、9団体と市民ら参加--四日市 /三重

三重の海づくりシンポ:初開催、9団体と市民ら参加--四日市 /三重

 豊かな海づくりを主題にした「第1回三重の海づくりシンポジウム」が21日、四日市市楠町の楠公民館で開かれ、県内で海を守る活動を続けている9団体と市民ら約100人が参加した。

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 シンポジウムでは、各団体が海岸の清掃や自然観察会、生態系維持に向けての活動内容などを報告した。この中で、楠町の砂浜で7年ぶりにウミガメの産卵が確認されたことについて、保全活動を続けている団体は「ふ化を見守る時は、ライトを照らさない。つかまえたり、触ったりしない」などと呼び掛けた。
 また、県農水商工部水産資源室の竹内泰介さん(36)が「未来に残そう三重の里海」と題した基調講演をし、さらに自然を題材にしたミュージカルの上演などが行われた。
 発起人の「四日市ウミガメ保存会」の森一知代表は「団体が連携して、ウミガメが来るきれいな海を守り、全国に発信していきたい」と話していた。【加藤新市】
〔三重版〕
8月22日12時10分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100822-00000048-mailo-l24



大切ですね☆
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川遊び:児童ら200人、金魚やウナギ追い--四日市 /三重

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 四日市市北条町の三滝川で11日、子供たちが川に親しむ「川遊び大会」が開かれ、中央と同和の両地区の児童ら約200人が放流された金魚やウナギを捕まえた。

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 両地区の子ども育成者連絡協議会と社会福祉協議会が、日ごろは危険防止のため、川で遊べない子供たちを楽しませようと、15年程前から実施している。
 この日、金魚約1000匹が放流され、ひざまで水につかって待ち構えた子供たちは、「来た、来た」と大声を上げながら、たも網で次々と捕まえた。中州の水たまりではウナギのつかみ取りがあった。金魚10匹を捕まえた西橋北小3年、宮田まひるさん(8)は「いっぱい捕れうれしかった。金魚は家で飼います」と喜んでいた。【井上章】
〔三重版〕
7月12日12時20分配信 毎日新聞



楽しそう!
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パラグライダー:浮上体験、自然体感と交流--四日市 /三重

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 四日市市水沢町の水沢市民広場で17日、パラグライダーの浮上体験があり、家族連れらが楽しんだ。
 同市少年自然の家の主催で、宮妻パラグライダークラブのメンバーが協力して行われた。自然の家では年間を通して「挑戦・感動・発見」をテーマにイベントを開催。浮上体験は、その一環で春の自然を体感すると共に家族間の交流を目的に初めて実施した。
 この日は4歳から77歳の61人が参加。幅約12メートルから約15メートルのパラグライダーにヘルメットをかぶって乗り、体験に挑戦した。同クラブのメンバーら5人余りが機体に取り付けたロープを引っ張ると、風をはらんでふわりと飛び上がった。
 参加した服部優衣さん(12)は「めったにできない体験ができてよかった。予想より高く揚がって気持ちよかったが、怖かった」と話していた。【加藤新市】
三重版〕
4月18日10時57分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100418-00000027-mailo-l24



GWにも最適ですね☆
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子どもカヌー体験教室:水面をスィースィー--四日市・伊坂ダム /三重

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 四日市市伊坂町の伊坂ダムで11、12両日、子どもカヌー体験教室が開かれた。初挑戦の小学4年~中学1年の9人と四日市海洋少年団の7人が参加。2日間の練習ですっかり上達し、水面を気持ちよさそうに行き交った。
 介護事業を手掛ける「すずらん福祉会」が子育て支援を目的に企画し、県カヌー協会などが協力した。
 子どもたちは11日にカヌーについて学んだ後、ダム湖で実習を開始。最初こそ怖がったり転覆する子も多かったが、全員がめきめき上達した。12日にはパドルさばきも巧みに、スラローム競技用のゲートをくぐったり、水上のボール競技「カヌーポロ」を楽しんだ。同市立大池中1年の羽木善柾君は「すごく楽しかったので、またやってみたい」と話していた。【井上章】
三重版〕
8月13日11時1分配信 毎日新聞


夏休みの思い出ができましたね☆
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港まつり:カッターレース、計84チーム競う 四日市港で8000人が楽しむ /三重

港まつりカッターレース、計84チーム競う 四日市港で8000人が楽しむ /三重

 四日市港で2日、「港まつり」があり、市民ら約8000人が多彩なイベントを楽しんだ。呼び物のカッターレース大会には、女子8チームと一般76チームが出場。息の合ったオールさばきで熱戦を繰り広げ、見物人から声援が飛んだ。
 祭りは、親しまれる港づくりを目的に毎年開催されている。今回は、同港管理組合の巡視船「かもめ」による港内クルージング▽鳥羽商船高等専門学校の練習船「鳥羽丸」公開と体験航海▽地上90メートルのポートビル展望室の無料開放--などが人気を集めた。
 最も活気を見せたのは22回目となるカッターレース。企業や大学、市民らのチームが大会へ向けて2回の練習をこなして参加。こぎ手6人とかじ取りら2人が乗り込み、一般400メートル、女子300メートルのコースで4隻ずつ対戦。水しぶきを上げながら順位とタイムを競い合った。【井上章】
三重版〕
8月3日12時0分配信 毎日新聞


ワクワクしますね☆
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