カツオ大漁、市場に活気 塩釜・一本釣り船入港

カツオ大漁、市場に活気 塩釜・一本釣り船入港

 塩釜市新浜町の市魚市場に17日、カツオ・マグロ一本釣り船が今季初入港した。一本釣りカツオの水揚げは2年ぶりで、大量水揚げに市場が活気づいた。

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 入港したのは三重県のカツオ・マグロ一本釣り船「堀栄丸」(119トン)。金華山東沖で釣り上げたカツオ23トンとビンナガマグロ0.5トンを水揚げした。
 カツオは大型のもので1キロ当たり高値700円、平均253円で競り落とされた。
 塩釜市魚市場は生マグロの水揚げが中心だが、近年は他の魚種の漁船誘致にも力を入れており、市は「初入港を機に、カツオの水揚げ増を期待したい」と話している。
 市場では同日、水揚げした魚の霊を慰める恒例の魚魂祭も行われた。水産関係者ら約100人が大漁と海上安全を祈願。最後に出席者が市場岸壁からカレイやボッケを放流して、資源回復を願った。
7月18日12時25分配信 河北新報
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100718-00000012-khk-l04



中国による乱獲のニュースもありましたが、、、
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するめっこ釣り:漁師姿の男児15人、大漁告げる声響く--釜石 /岩手

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 「満船!」。浜辺の集落に、スルメイカ大漁を告げる子供らの元気な声が響いた。
 釜石市平田の尾崎白浜で、15日あった小正月行事の「するめっこ釣り」。漁師の格好をした男児15人が大漁旗を庭先に立てて待つ30戸を門付けし、豊漁を祈願して回った。
 玄関先で、ゴム製の模型イカを釣り、口をすぼめてキュッキュッとイカの鳴くまね。家の人が「数えてみろ」と言うと、「ひと、ふた、みい、よう」と十まで数え、最後に「満船!」。「どこの船の孫だ」と聞いて、子供らの顔に縁起のいい墨をぬってあげる家も。子どもらのリュックは、菓子や小遣い銭でいっぱいになった。【鬼山親芳】
1月16日12時1分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100116-00000040-mailo-l03



漁師町なんでしょうね☆
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わらじ祭:海の安全と大漁祈願、大わらじ流し--志摩・波切神社 /三重

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 志摩市大王町の波切神社で、海の安全と大漁を祈願する神事「わらじ祭」=県無形民俗文化財=が催され、大わらじが若者たちによって太平洋に流された。
 海に住み悪さを繰り返す巨人のダンダラボッチに手を焼いた村人が、さらに大きな巨人がいると思わせるため、大わらじを編んで海に流した--という伝説にちなみ、行われるようになった。300年の伝統がある。
 午前中、波切神社でおはらいの後、5人の稚児が大わらじ(長さ2・5メートル、幅1・3メートル)を引く神事があった。大わらじは町民ふれあい祭りのイベント会場で展示され、午後3時半、神社下の須場の浜に降ろされた。
 大わらじには巨人が好物の2匹のブリが載せられ、七人婆(しちにんばあ)と呼ばれる女性たちが「祝い歌」を歌って海の安全と大漁を祈った。この後、さらし姿の若者4人が担いで太平洋に流した。
 浜や堤防では1000人を超す観光客や地元民が見守った。【林一茂】
〔伊賀版〕
9月17日12時1分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090917-00000027-mailo-l24



伝統を感じますね☆

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ウグイぴちぴち、大漁 産卵で安曇川遡上

ウグイぴちぴち、大漁 産卵安曇川遡上

 高島市安曇川町の安曇川ウグイが連日、多量に捕れている。赤みを帯びているためサクラウグイとも呼ばれ、さしみで食べてもフライにしてもおいしい、という。
 北船木漁協では6日から10日までに、安曇川で、産卵のために遡上(そじょう)したウグイをすでに約3トン水揚げした。体長は25-30センチ。さしみや味噌炊き、ウグイ寿司(ずし)に使われる。稚アユの水揚げが迫っているため、4月いっぱいをめどに続く。
 同漁協の永田幸男さん(65)は「捕ろうと思えばいくらでも水揚げできる。今年は小ぶりだが、数が多い」と話していた。1キロ6-8匹ほどで300円。ヤナ場で一般にも販売している。問い合わせは北船木漁協TEL0740(34)0005。
4月11日9時39分配信 京都新聞



大漁ですね☆
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