岩手・大船渡の浦浜川でギンザケが遡上

岩手・大船渡の浦浜川でギンザケが遡上

 東日本大震災で大きな被害を受けた岩手県大船渡市の浦浜川では、がれきの残る川の中をギンザケが遡上(そじょう)している。

 浦浜川では例年10月末にシロザケの遡上が見られるが、ギンザケは遡上しない。浦浜川さけます孵化(ふか)場では、「津波で流された宮城県の養殖場のギンザケだろう」と話していた。
産経新聞 10月13日(木)7時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111013-00000118-san-soci



たくましく育って欲しいですね☆
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サーファー100人、がれき撤去 岩手・大槌浪板海岸

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 津波被害を受けた海岸を美しい姿に戻そうと、サーフィン愛好者が19日、岩手県大槌町の浪板海岸に集まり、がれきの撤去作業を行った。



 岩手県内を中心に、宮城、千葉両県などからサーファー約100人が参加。海岸に積み重なった廃材や、流された防潮林の木片などを手分けして回収し、次々と分別して袋詰めした。
 浪板海岸はサーフスポットとして全国に知られ、毎年6月には100人以上が参加する「大槌町長杯サーフィン大会」が開かれていた。
 サーファーによるがれき撤去は、同海岸の近くでサーフショップを経営していた杉本浩さん(43)が、店のホームページで呼び掛けて実現。今後も有志が定期的に清掃を続け、9月には同海岸でチャリティーサーフィン大会を開く方針だ。
 杉本さんは「一日でも早く人の入れる海を取り戻すため、やれることをやっていきたい」と話している。
河北新報 6月20日(月)6時13分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110620-00000008-khk-l03



前に進んでいくしかありませんね!
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「北上川ゴムボートレース」受け付け始まる-今年は2部門で開催へ /岩手

「北上川ゴムボートレース」受け付け始まる-今年は2部門で開催へ /岩手

 国内最大のゴムボートによる川下りレース「盛岡・北上川ゴムボート川下り大会」の参加受け付けが、今年も6月10日から始まった。(盛岡経済新聞)

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 2009年、ゴムボートによる川下りの参加者数でギネスにも認定された同大会。今年は「がんばろう!岩手 漕ぎ出そう未来へ」をテーマに、7月24日に開催する。

 コースは例年通り北上川の四十四田ダムから南大橋までの11キロで、2人1組で参加する。昨年は雨による増水で一部レースが中止されたことから、今年はパフォーマンス部門が中止され、タイムレースとフリーレースの2部門で開催する。

 参加費は震災の影響で参加者の減少が予想されることから昨年より1,000円増しとなり、タイムレース=8,000円、フリーレース7,000円。昨年、中止のため出艇できずに今回も参加する場合はフリーレースに限り6,000円で参加できる。

 応募は専用の申込用紙から。応募要項は市役所本館、各支所、体育施設、市内スポーツ店ほか、市ホームページからダウンロードできる。問い合わせは大会運営事務局(TEL 019-645-1313)まで。

 今年から安全講習会も開く。講習会は7月9日・16日に開講。参加費は1,000円で、定員は20人。

みんなの経済新聞ネットワーク 6月15日(水)17時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110615-00000043-minkei-l03



ワクワクしますね☆
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東北も負けずに復興 神戸港カッターレースに岩手の学生参加

東北も負けずに復興 神戸港カッターレースに岩手の学生参加

 手こぎボートでスピードを競う「神戸港カッターレース」が8日、神戸港・メリケンパークで開かれた。東日本大震災で被災した岩手県宮古市の宮古海上技術短大の学生らが特別参加、会場の声援に後押しされ、さわやかな汗を流した。



 大会は昭和54年に始まり、今年で33回目。男子とシニアは500メートル、女子は300メートルのコースで競われ、3部門に計92チームが参加した。

 宮古海上技術短大は「がんばろう宮古!」のチーム名でシニア部門に出場。同大は設備が流されたため、現在は静岡市にある大学で授業をしている。練習もほとんどできない中、本番では息のあったオールさばきを見せたが、惜しくも初戦で敗退した。

 福島県いわき市の自宅が半壊したというカッター部部長の遠藤栞(しおり)さん(18)は「目標だった完走ができてうれしかった。神戸が復興している姿を見て、東北もきっときれいな町になると思うと元気がわいた」と笑顔で話した。
産経新聞 5月9日(月)7時56分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110509-00000036-san-l28



前に進むしかありませんね!
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希少魚「淡水型イトヨ」が縁で支援続々 岩手・大槌町

希少魚「淡水型イトヨ」が縁で支援続々 岩手・大槌町

 被災した岩手県大槌町の湧水池に生息するトゲウオ科の希少魚「淡水型イトヨ」が縁で、全国の研究者らから同町に援助の手が差し伸べられている。町は「地道な保全活動が支援につながった」と感謝している。

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 酒田市でラーメン店を営む鈴木康之さん(57)は26日、大槌町安渡小で被災者にラーメン250食を振る舞った。鈴木さんは、イトヨと同じトゲウオ科の「イバラトミヨ」の保全に取り組んでいる縁で昨年11月、大槌町に講師として招かれた。「自分にできることで、イトヨの古里を元気づけたかった」と話した。
 東京都東久留米市の自営業荒木和男さん(62)は23日、町に軽自動車を寄贈した。同市で昨年12月にあった「湧水保全フォーラム」の実行委員として、町職員と交流したのがきっかけだった。
 車体には、フォーラムで水環境保全について発表した東久留米市内の小学生の応援メッセージがぎっしり書かれており、荒木さんは「車を町の復興に役立ててほしい」と話した。
 トゲウオ科の魚を研究する岐阜経済大の森誠一教授(54)は3月23日、「大槌町復興支援の会」を発足。全国の研究者仲間に募って集めた330万円を、近く町に贈る。「淡水型イトヨは生物の進化過程を研究する好材料。町の水環境の一日も早い復旧につながれば」と願いを込める。(佐藤理史)
河北新報 4月27日(水)14時22分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110427-00000011-khk-l03



今後が楽しみですね☆
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