170キロのカジキゲット 片岡さん「最高の漁」

170キロのカジキゲット 片岡さん「最高の漁」

 【座間味座間味村ダイビングスタッフ、片岡美樹さん(25)=埼玉県出身=が9日、170キロのバショウカジキを釣り上げた。片岡さんは「座間味島に来て4本目のカジキだが、これまで最高の漁になった」と満足げに語った。
 片岡さんはこの日、自身が所属するダイビングショップの経営者、宮村幸文さん所有の船で宮村さん、別のスタッフの3人で午後からトローリングを始めた。暮れ時、屋嘉比島西沖合でヒット、約1時間30分かけて釣り上げた。
 感触は大物。悪戦苦闘しながら船に寄せると、とんでもない大きさにびっくり。海上はしけていて、3人では船に上げられないと判断し、近くで釣りをしていた知人に携帯電話で応援を求めた。ギャフでカジキを引っ掛けロープを尾びれに結び付けてやっとの思いでゲットしたという。
(宮里芳和通信員)
6月14日14時5分配信 琉球新報


お見事!
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海中は究極のバリアフリー 座間味村でダイビング教室

海中は究極のバリアフリー 座間味村ダイビング教室

 【座間味】東京都杉並区にある東京ダイバーズ(椎名勝巳代表)のシニアダイビングクラブの一行が9日から11日まで、座間味島ボートダイビングセンチを行った。メンバーは61歳以上の7人で、うち5人が障害のある人。地元のダイビングショップの協力を得て、「海中散歩」を満喫した。
 東京ダイバーズの事務所は東京都杉並区にあるが、ダイビングの拠点は静岡県伊東市赤沢。関東地方の高齢者や身体の不自由な人たちを中心にダイビングの指導を行っている。
 代表の椎名さん(75)は「高度な障害のある人でも、重力を感じない海の中は、究極のバリアフリーの世界。相当のハンディのある障害者でも適正にサポートすればハンディキャップは減少し、誰にも楽しめるスポーツだ」と語る。
 座間味村には毎年2回は来訪し、高齢者や障害者に大変喜ばれている。椎名さんは30代でダイビングの仕事を始め、その後に障害者向けに指導も行うようになった。1990年にスキー事故で障害のある身となり、身をもって「バリアフリー空間」であることを実感したという。
 ダイビングの国際機関と連携してサポート体制を整え、現在約120人の高齢者や障害者が通っているという。
 椎名さんはこれまでの体験をまとめ、「海の介護人ものがたり」と題して発刊している。
(宮里芳和通信員)
6月13日10時45分配信 琉球新報


ジョージ・ブッシュが85歳の誕生日を記念してスカイダイビングを行ったと言う記事がありましたが、いつまでも人生をエンジョイしていきたいですね☆
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