日置川で鮎釣り大会 来月3日 和歌山・田辺市

日置川で鮎釣り大会 来月3日 和歌山・田辺市

 田辺市は「大塔鮎釣り大会」を7月3日、同市下川上(旧大塔村富里地区)の日置川流域で開催、参加者を今月24日締め切りで募集している。



 当日は大塔青少年旅行村に集合。午前6時からエントリー受け付け。予選を経て正午から2時間決勝を行い、釣果を競う。昼食は実行委が軽食を用意する。参加費1500円(オトリ2匹込み)。別に入漁券が必要。

 参加申し込みは、はがきかファクスで、住所、氏名、電話番号を記載し、〒646-1192 田辺市鮎川2567の1、田辺市大塔行政局産業建設課内「大塔鮎釣り大会実行委」事務局((電)0739・48・0301、ファクス49・0359)。
産経新聞 6月15日(水)7時55分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110615-00000053-san-l30



ワクワクしますね☆
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日置川にさおの列 アユ釣り解禁

日置川にさおの列 アユ釣り解禁

 和歌山県の日置川で26日、アユ釣りが解禁された。多くの釣り人が早朝から川に繰り出し、さおを振った。



 今年は天然遡上(そじょう)が多く、期待が高まっている。日置川漁協によると、水位もこけの状態も良好。ただ、まだ水が冷たいため、今後、水温が上がれば釣果が期待できるという。

 ダム下流では午前中、約60人が川に入った。釣果は白浜町久木で、午前9時現在で最高18センチのアユを16匹釣った人もいたという。

 支流安川でもさおの列ができたが、風が強いために当たりが分かりにくく、釣果はいまひとつという声が聞かれた。

 和歌山市楠見中の会社員坂口秀幸さん(49)は「ここ6年、解禁日には日置川に来ている。水がきれいで、アユがおいしい。2時間で5匹と少ないが、15センチのものもあり、大きさはまずまず」と話した。

 15年ほど前から日置川の解禁日に訪れているという白浜町堅田の会社員上谷高司さん(65)も「午前5時から釣り場を変えながらさおを出すけど、今日はもうひとつ。今年は遡上がいいと聞くので、期待してダム下流にも通いたい」と話した。

 日置川以外の紀南の主な河川ではこのあと、6月1日に古座川七川ダム下流と熊野川支流、熊野川本流小森ダム下流、5日に富田川と古座川七川ダム上流、15日に熊野川本流小森ダム上流で解禁する。日高川は、5月3日に一部で早期解禁、全区で21日に一般解禁した。
紀伊民報 5月26日(木)17時11分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110526-00000000-agara-l30



各地で続々と解禁が始まりましたね☆
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紀南のアユ漁 多くの河川で解禁

紀南のアユ漁 多くの河川で解禁

 和歌山県南部の多くの河川でアユ漁が始まった。水温や水量などで各河川の釣果は異なるものの、上流域には多くのアユが見られ、釣り人は「これからが楽しみだ」と話している。

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 富田川は6日に解禁したばかり。富田川漁協によると、田辺市中辺路町栗栖川の滝尻地区などでは、アユが多く見られるという。
 7日に田辺市中辺路町真砂でさおを出した農業木田豪さん(40)=田辺市中辺路町石船=は「解禁初日も来た。自分自身は釣果がもうひとつだが、解禁としては昨年よりいい方と聞く。今年はそ上が良く、昨年アユがいなかった所でも見えるので、もう1カ月もしたら水温も上がって楽しめそう」と話した。
 日置川は県内で最も早い5月26日に解禁。日置川漁協によると、解禁当初は、数日前からの大雨による増水で不調だったが、6月4日ごろには回復した。低かった水温も例年並みに戻り、ここ数日では1日で50匹近く釣った人もいた。体長は18~20センチで、大きいものでは22センチも釣れた。
 日置川と同日に解禁した日高川でも、増水で釣り人が川に入れなかったり、餌のコケが付いた川底の石がひっくり返ってしまったりして当初は低調だった。しかし、日高川漁協は「増水の影響がやっと収まってきた。水温は低めではあるが、安定してきていて、アユの追いも上向いている」と期待している。
 日高川同様、ここ5年で最多のそ上があった古座川では、例年より好調の解禁(1日)となった。水温が低くアユの追いが鈍かったものの、多い人で50匹以上釣り上げたという。体長15~20センチと例年並みだが、全体的に昨季のアユより太っているという。雨が降らず水量が少なくなっているが、水温は上昇気味。古座川漁協は「餌のコケはいい状態。今後、適度な雨が降ってくれれば」と話している。
 熊野川でも1日の解禁から釣果が好調で、90~100匹を釣った人もいた。大きいものでは体長19~20センチもあったという。熊野川漁協は「例年より好調だが、水位が下がってきている。雨が降って古いコケが流され、新しく生え代わると、もっとサイズも大きくなるのでは」話している。
 印南町以南でこれからアユ漁が解禁されるのは次の河川。
 15日=切目川(切目川漁協)、南部川明神堰堤(えんてい)上流(南部川漁協)、熊野川小森ダム上流(熊野川漁協)▽20日=古座川七川ダム上流(七川漁協)▽7月4日=太田川小匠ダム上流(太田川漁協)
6月8日17時6分配信 紀伊民報
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100608-00000002-agara-l30



本格的なシーズン到来ですね☆
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日置川などでアユ漁解禁 増水で釣り人まばら

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 和歌山県紀南のトップを切り、日置川と日高川で26日、アユ漁が解禁された。日置川ではここ数日の雨で増水し、釣り人の姿はまばらだった。日置川漁協関係者は「天然そ上はここ数年にないほど好調だったので、これからに期待したい」と話している。

日置川・日高川の民宿・ペンションを探す

 田辺市合川の日置川・殿山ダムは23日午後1時から26日午前6時まで、最高で毎秒約370トンを放流した。ダム下流の本流には釣り人は見られなかったが、ダム上流の支流では釣り人の姿がちらほらと見られた。水位が高いため、苦戦を強いられていた釣り人が多かったが、場所によっては釣果が良好で、4時間で80匹釣った人もいた。
 アユ釣り歴30年以上という堺市の辻克史さん(59)は「20年ほど前から、解禁日は日置川に来ている。いつもダム下流で釣るが、今年は水が多いので、上流に来た。そ上が多いらしいので、水が引けば楽しみだ」と期待した。
5月26日17時6分配信 紀伊民報
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100526-00000001-agara-l30



楽しみですね☆
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民泊受け入れ好調 白浜町日置川地域

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 白浜町の日置川地域で、地元のまちづくり団体が取り組んでいる民泊事業が好調だ。小中高生を対象に2008年度から受け入れを始め、10年度の予約(延べ人数)は20日現在2204人。初年度の608人から順調に増えている。実施団体では、PRに力を入れることや、質の高い民泊と「ほんまもん体験」が評価されていることが要因とみている。

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 取り組んでいるのは「大好き日置川の会」(奥山沢美会長)。豊かな自然環境を地域振興に生かそうと、04年10月に行政や地域の商工会、農協、漁協、森林組合、住民サークルなどで設立した。
 07年度から準備を始め、先進地を視察したり、応対の仕方や「民泊は手段で人との交流が目的、という民泊の理念」(奥山会長)について研修を重ねたりして意識を高めてきた。研修会はいまも続けている。
 国の農山漁村交流プロジェクトの受け入れモデル地域(全国50カ所)に、県内で唯一選ばれた08年度に、県内の小学校を主に計6校を受け入れた。09年度には県外からも増えて計19校、1109人に。10年度は、18日から2泊の日程で訪れた四條畷学園小学校(大阪府)をはじめ13校を受け入れる。校数は減ったが規模の大きな学校が多く、人数は増えている。
 奥山会長は「民泊が全国的に盛んになり、交流や体験内容の質がより問われている」と指摘。日置川地域では備長炭作りや間伐、あい染めなど約60種の「ほんまもん体験」とインストラクターがそろっており、いつでもさまざまな体験ができることから、学校や児童生徒にも好評という。
 一方、受け入れ家庭は農家と漁家合わせ75軒。同会は「100軒になれば、一度に300人規模の受け入れが可能になる。当地のような狭い地域でこれだけ受け入れ先のある例は全国でも少ない。ほんまもん体験を含めると、地域経済に与えるプラス効果は大きい」とし、受け入れ先の拡充にも努めている。
 奥山会長は「地域振興を目的にスタートしたが、実際に取り組んでみて、この活動は教育だとみんなが気付いた。教育に携わっているという誇りを持つことができたので、しんどくても続けられているのだと思う」と話している。
5月20日17時2分配信 紀伊民報
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100520-00000001-agara-l30



うるるんな経験ができるといいですね☆
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