青梅の御岳で「渓谷まつり」-アウトドアスポーツ体験コーナーも /東京

青梅の御岳で「渓谷まつり」-アウトドアスポーツ体験コーナーも /東京

 青梅のJR御嶽駅構内で11月19日・20日、「御岳渓谷まつり」が開催される。(西多摩経済新聞)

 今年で2回目となる同イベント。抽選会や物産展のほか、今年新たにアウトドアスポーツや木工の体験コーナーも開設。復興支援を目的に募金箱を設置し、来場者には先着で岩手県産のサンマや青梅のユズを各300個、無料配布する。

 御岳周辺では近年、ラフティングやツリークルージング、ノルディックウォーク、ボルダリングなどのアウトドアスポーツが盛んで、都心部から多くの体験希望者が訪れる。御岳周辺エリアの御岳・沢井商栄会では新たな地域の魅力としてアウトドアスポーツのPRに力を入れていくという。

 同会の谷合哲二会長は「多くの方が訪れるこの季節。アウトドアスポーツの体験など、御岳渓谷の魅力をより多くの方に知っていただきたい」と話す。

 開催時間は10時~16時。

みんなの経済新聞ネットワーク 11月2日(水)9時35分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111102-00000007-minkei-l13



楽しそう!
スポンサーサイト



  • Edit
  • 20:10
  • Trackback : 0
  • Comment : 0
  • Top

Googleのグループウェア、Google Apps導入で生産性向上へ☆


スナフキン名言-スナフキン兄さんの生き方

プレー曜日
プレー料金
円~
エリア

新宿南口にアウトドアショップ「モンベル」-220坪の大型店 /東京

新宿南口にアウトドアショップ「モンベル」-220坪の大型店 /東京

 新宿駅南口に6月18日、都内7店舗目となるアウトドアショップ「モンベル新宿南口店」(渋谷区代々木2、TEL 03-5354-5542)がオープンする。(新宿経済新聞)



 店舗面積は約220坪。広い店内には、全天候型ジャケット「ストームクルーザー ジャケットMen’s」(1万8,000円)、世界最軽量を達成し携帯電話程の大きさに収納できる超コンパクト・シェルシリーズの「EXライト ウインドジャケット Men’s」(7,800円)、風通しがよく擦れや引っかきにも強い生地を使用した「クール ハーフスリーブジップシャツ Women's」(3,900円)、軽量で機能性に優れ日帰り登山からスピードハイクまで幅広く対応するパック「フラットアイアンパック 25」(7,900円)などをそろえる。

 「新宿駅南口から徒歩約3分という便利なロケーション。アウトドア用品はもちろん、レイングッズや紫外線防止グッズなど、今の季節に気になる商品も数多く取りそろえている。仕事の帰りや放課後、フィールドの行き帰りなど気軽に立ち寄っていただければ」と同社広報部の目次(めつぎ)さん。今後、イベントやワークショップなどの開催も予定する。

 営業時間は11時~21時。

みんなの経済新聞ネットワーク 6月16日(木)10時44分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110616-00000008-minkei-l13



ウインドウショッピングだけでも楽しそう☆
  • Edit
  • 21:39
  • Trackback : 0
  • Comment : 0
  • Top

Googleのグループウェア、Google Apps導入で生産性向上へ☆


スナフキン名言-スナフキン兄さんの生き方

プレー曜日
プレー料金
円~
エリア

「パタゴニア東京・吉祥寺」吉祥寺にアウトドアブランド「パタゴニア」直営店-女性・子ども向け商品強化 /東京

「パタゴニア東京・吉祥寺」吉祥寺にアウトドアブランド「パタゴニア」直営店-女性・子ども向け商品強化 /東京

 吉祥寺通り沿いに5月28日、アウトドアブランド「パタゴニア東京・吉祥寺」(武蔵野市御殿山1、TEL 0422-70-5613)がオープンした。(吉祥寺経済新聞)



 アウトドアウエアやバッグ・靴などをペットボトルの再生素材やオーガニックコットンなどを使用し、環境に配慮した取り組みを続ける「パタゴニア」(日本支社=神奈川県鎌倉市)。同店は都内6店舗目となる直営店。

 1階・地下1階の2フロア構成で、店舗面積は各26坪。1階ではメンズのテクニカル、ライフスタイル・ウエアをそろえ、地下1階ではウィメンズ、キッズ、ベビー製品を扱い、子どもが遊ぶスペースやソファを置くなどしてコミュニケーションスペースを設けた。「吉祥寺店では女性や子ども向け商品に力を入れ、ベビーカーでも来店しやすいようエレベーターも設置した」と店長の三橋さん。「都内の直営店の中でも公園や緑が多い環境なので、ライトトレッキング用品なども充実させた」とも。

 防水加工を施し山でも街中でも着用できる「トレントシェル」シリーズのジャケット(1万7,850円)、プルオーバー(1万4,700円)、パーカー(1万9,950円)などのメンズウエアや、軽量で折り畳み可能な機能性バッグ「ライトウエイト・トラベル」シリーズの斜め掛けタイプ(7,350円)、トート(9,450円)、子ども向けのウエア「バギーズジャケット」(9,450円)などをそろえる。オープン記念で現在、商品購入客に「パタゴニア・オリジナル缶バッジ」を進呈している。

 店内ではイベントも予定。同社創業者「イヴォン・シュイナード」さんが出演する映画「180°South ワンエイティ・サウス」の上映会(6月11日、参加費500円)、イラストレーター鈴木みきさんによるトークイベント「山のある暮らし」(同25日、参加無料)を開催。いずれも18時30分から。定員40人・要予約。今後も写真展やトークショーを予定する。

 「地域にとっての『ギフト』となるような、今後もいろいろな情報やメッセージを発信する店として街を盛り上げていきたい」と三橋さん。

 営業時間は11時~19時(土曜・日曜・祝日は10時~18時)。

みんなの経済新聞ネットワーク 5月30日(月)17時23分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110530-00000039-minkei-l13



ウインドウショッピングだけでも楽しめそう!
  • Edit
  • 22:06
  • Trackback : 0
  • Comment : 0
  • Top

Googleのグループウェア、Google Apps導入で生産性向上へ☆


スナフキン名言-スナフキン兄さんの生き方

プレー曜日
プレー料金
円~
エリア

調布・多摩川のアユ、過去最大の見込みに-推定遡上数調査で /東京

調布・多摩川のアユ、過去最大の見込みに-推定遡上数調査で /東京

 調布を流れる多摩川を遡上(そじょう)するアユの数が今年、過去最大になることが見込まれている。(調布経済新聞)



 多摩川では1975(昭和50)年に十数年ぶりに稚アユの遡上が見られるようになり、東京都島しょ農林水産総合センター(旧東京都水産試験場)が1983(昭和58)年から、多摩川下流域の大田区でアユの遡上調査を始めた。調査によると、アユの推定遡上数は、1983(昭和58)年に約20万匹だったのが、2007年に215万匹を記録。その後2009年に142万匹、2010年に186万匹と連続で100万匹を越えた。今年はこれらを大幅に上回り、調査開始以来最大の遡上数が見込まれる。

 多摩川は清流化しつつある一方で「タマゾン川」ともいわれ、年間1万匹に上る「捨て観賞魚」と外来種による生態系破壊の危機が懸念されている。川崎河川漁業協同組合総代で、飼えなくなったペットなどを受け入れる「おさかなポスト」の創設者であり、アユの産卵、遡上観察会など数多くの啓発活動を行っている山崎充哲さんは「多摩川の現状や清流化の重要性を知り、生物の命の大切さを感じてほしい。『おさかなポスト』には東日本大震災後1カ月間で昨年1年間に集まった数の50%にあたる6,000匹の魚や亀が被災地から避難してきた。皆さんに里親になってもらい、小さい命を救ってほしい」と協力を呼び掛ける。

 二ヶ領上河原堰(調布市染地2)付近では昨年10月末から12月にかけてアユの産卵があり、10日ほどでふ化した稚アユは多摩川を東京湾まで流されて下った。東京湾で冬を過ごしたアユは春になって多摩川を上り、同河原堰や狛江市水神下の二ヶ領宿河原堰の魚道では4月上旬から8~10センチに成長した姿を見られるようになった。遡上は5月末まで続くと思われる。
みんなの経済新聞ネットワーク 5月16日(月)11時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110516-00000009-minkei-l13



楽しみ♪
  • Edit
  • 21:03
  • Trackback : 0
  • Comment : 0
  • Top

Googleのグループウェア、Google Apps導入で生産性向上へ☆


スナフキン名言-スナフキン兄さんの生き方

プレー曜日
プレー料金
円~
エリア

調布・多摩川でアユの産卵始まる-気候の影響で昨年より遅れ /東京

調布・多摩川でアユの産卵始まる-気候の影響で昨年より遅れ /東京

 調布市を流れる多摩川の二ヶ領上河原堰付近の流域で今年もアユの産卵が始まった。(調布経済新聞)

最安値比較!民宿・ペンション予約

かつて高度経済成長時には「死の川」と呼ばれていた多摩川は、地域住民による活動などで水質が改善され、7年ほど前からアユの産卵数も増えてきた。一方で、現在は水温の上昇やペットなどの外来種の放流で「タマゾン川」とも言われている。

アユの卵は10日ほどでふ化。成長したアユは川を下り、海で冬を過ごして春になると戻ってくる。昨年は10月末ごろに産卵が始まったが、今年は10月末の低気圧の影響で3週間ほど時期が遅れた。11月23日には川崎市多摩区と高津区の多摩川河川敷で産卵場見学会が行われ、150人以上が産卵を見守った。

 川崎河川漁協総代で飼えなくなったペットなどを受け入れる「おさかなポスト」創設者の山崎充哲さんは「身近な多摩川の現状を多くの方に知ってもらうとともに生物の命の大切さや多摩川の清流化の重要性を感じてもらえるとうれしい。年間1万匹にも上る『捨て観賞魚』と外来種による生態系破壊の危機も伝えることができれば」と話す。

 アユの産卵は12月末まで続くと思われる。

みんなの経済新聞ネットワーク 11月26日(金)11時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101126-00000011-minkei-l13



大事に育てて生きたいですね☆
  • Edit
  • 15:43
  • Trackback : 0
  • Comment : 0
  • Top

Googleのグループウェア、Google Apps導入で生産性向上へ☆


スナフキン名言-スナフキン兄さんの生き方

プレー曜日
プレー料金
円~
エリア

カテゴリ

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

※趣味のブログですので、本文中に含まれる内容につきましては一切責任を負いません。   ※ツアー内容の確認・予約受付も受け付けてはおりません。   ※ご不明点等は直接ツアー会社までお問い合わせください。

リンク

話題♪











検索フォーム

プロフィール

若様

Author:若様
3X歳のサラリーマンです。
趣味のラフティング、キャニオニング、カヌーなど水遊び情報をお届けします。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

World-Word-JS版翻訳

Present's by サンエタ







Top