海難事故:釣り渡し船が浸水、岩場に一時避難 けが人なし--松江 /島根

海難事故:釣り渡し船が浸水、岩場に一時避難 けが人なし--松江 /島根

 22日午前8時10分ごろ、松江市美保関町の美保関灯台下の海上で「船が浸水し転覆しそうだ」と、釣りの渡し船「第3ふくまかん丸」(9・7トン)の乗客から118番通報があった。境海上保安部の船が向かったが、釣り客5人(24~32歳)はいったん岩場に上陸し、救助に来た漁船に見守られながら再び乗船、同日午前9時ごろ美保関漁港に戻った。けが人はなかった。



 同保安部によると、渡し船は同日午前7時ごろ、同灯台沖の沖ノ御前島から5人を乗せ帰港中、船首の甲板と船体の間にできたすき間から海水が入り、浸水。釣り客はバケツなどでくみ出したが、危険を感じ通報するとともに岩場に避難。漁船の乗組員らが排水を手伝うと浸水量が減り、漁船に付き添われて帰港した。同保安部は渡し船の船長(57)からすき間ができた経緯などを聴いている。【大西康裕】
毎日新聞 5月23日(月)12時59分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110523-00000199-mailo-l32



無事でなによりですね☆
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古代の釣り針で魚釣りを体験 来月、松江で大会 島根

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 島根県埋蔵文化財調査センターは10月2日、松江市鹿島町で、「古代の釣針で魚を釣ろう!」をテーマに、釣り大会を開く。

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 日本の釣りの歴史は約1万年前(縄文時代)にさかのぼるといわれ、同町の鹿島文化ホールで古代の釣りについて学習したあと、近くの佐陀川で、シカの角を材料にした釣り針で魚釣りを体験する。

 大会は午前9時半~正午。定員30人。参加無料。申し込み・問い合わせは同センター((電)0852・36・8608)。
産経新聞 9月28日(火)7時58分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100928-00000059-san-l32



楽しそう!

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手こぎ丸木舟で日韓航海へ 松江の市民グループが進水式 島根

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 古代日韓交流の日本海航路を、手こぎの丸木舟「からむし4世号」で来年夏に航海する計画を進めている松江市の市民グループ「からむし会」などが31日、同市秋鹿町の宍道湖で丸木舟の進水式を行った。

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 同グループ代表の森泰さん(68)や元小学校教諭の錦織明さん(61)らが「日本と韓国の古代航路を渡り、両国の交流につなげたい」と企画した。

 からむし会では昭和56年、石器に加工された黒曜石が隠岐から本土に伝わったことを実証しようと、隠岐~境港、七類港を丸木舟で渡った。

 今回は、韓国の浦項(ポハン)市から松江市までの約340キロを来夏、丸木舟で航海する計画。

 舟は全長9・7メートル、幅90センチの7人乗り。幹回り3・5メートルのモミの巨木から、約30人がかりで4カ月をかけ製作した。今後、航海のルートや事業費などについて協議を進める。

 進水式で、森さんは「課題も多いが、何としても計画を成功させたい」と話した。

8月1日7時57分配信 産経新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100801-00000026-san-l32



ロマン♪
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ホーランエンヤ:本番へ緊張、櫂伝馬練習 衣装揃え大橋川へ-松江 /島根

ホーランエンヤ:本番へ緊張、櫂伝馬練習 衣装揃え大橋川へ-松江 /島根

 ◇馬潟、福富両地区--16日松江ホーランエンヤ
 松江市の馬潟、福富両地区で4日、ホーランエンヤ(今月16日)の「櫂伝馬(かいでんま)」の練習があった。氏神へ奉納する衣装揃(そろ)え、笠揃えのあと、大橋川には華やかな櫂伝馬船が繰り出され、船上では市指定文化財の踊りが披露された。船上で衣装を着た練習は両地区では初めてで、本番への緊張感がみなぎっていた。
 馬潟地区では、中海大橋近くから船が出て、剣櫂(けんがい)や采振(ざいふり)役が踊りを披露。観光客らはカメラを構え、盛んにシャッターを切っていた。総代長を務めた廣江昭夫さん(67)は「11月から個々人で練習を始めた。今日はこれまでの成果が出た」と話していた。
 福富地区では福富公会堂近くの桟橋から船が出た。剣櫂として勇壮な踊りを披露した野津喜洋さん(27)は「ホーランエンヤの花形なので責任の重さを感じる。本番では喜ばれる櫂伝馬踊りをしたい」と意気込んでいた。
 ホーランエンヤでは、馬潟、矢田、大井、福富、大海崎の五つの地区が櫂伝馬船を繰り出す。衣装を着た練習は、大海崎では5日、矢田では10日に予定されている。【目野創】
5月5日17時0分配信 毎日新聞



歴史があるんですね☆
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