ボートで桜並木を堪能 京田辺・馬坂川で住民ら

ボートで桜並木を堪能 京田辺・馬坂川で住民ら

 京都府京田辺市河原の馬坂川で3日、大勢の地域住民たちがボートに乗って川沿いの桜並木を楽しんだ。
 住民同士の交流を深めようと、田辺団地連合自治会や河原区などでつくる実行委員会が3年前から開催。団地の西側を流れる馬坂川の約200メートルに大小4艇のボートを浮かべ、花見を催した。



 集まった親子連れたちはライフジャケットを着てボートに乗り込み、川面を進んだ。桜は例年より約1週間開花が遅く三分咲きだったが、ゆっくりとパドルでこぎながら、頭上の桜並木を見上げて笑顔をのぞかせていた。
 団地内では「木津川展」もあり、ナマズやドンコなどの魚や水質調査の結果などが紹介され、子どもたちも興味深く見つめていた。
京都新聞 4月4日(月)10時19分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110404-00000006-kyt-l26



桜の季節ですね☆
スポンサーサイト



  • Edit
  • 19:58
  • Trackback : 0
  • Comment : 0
  • Top

Googleのグループウェア、Google Apps導入で生産性向上へ☆


スナフキン名言-スナフキン兄さんの生き方

プレー曜日
プレー料金
円~
エリア

桜並木:「春を実感」 大田・三瓶川沿いで満開 /島根

桜並木:「春を実感」 大田三瓶川沿いで満開 /島根

 大田市の中心部を流れる三瓶川沿いの桜並木が今年も満開のシーズンを迎え、散策する市民らの目を楽しませている=写真。
 同市長久町から大田町にかけての三瓶川の堤防約2キロには、地元の商工会などが植樹した桜の木が並んでいる。住宅地に近い堤防上沿いの道は、市民らの散歩やジョギングの絶好のコースにもなっており、朝から夕方まで、多くの人がピンクの花に囲まれて、川のせせらぎを聞きながら憩いのひとときを過ごしている。
 毎日この一帯を歩いているという同市大田町の主婦(55)は、「毎年この桜を楽しみにしています。寒い冬の後にこの花を見て、やっと春を実感できます」と話していた。【鈴木健太郎】
4月10日15時1分配信 毎日新聞



既に桜が散っていると思っておりましたが、今が満開なんですね☆

  • Edit
  • 21:07
  • Trackback : 0
  • Comment : 0
  • Top

Googleのグループウェア、Google Apps導入で生産性向上へ☆


スナフキン名言-スナフキン兄さんの生き方

プレー曜日
プレー料金
円~
エリア

カテゴリ

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

※趣味のブログですので、本文中に含まれる内容につきましては一切責任を負いません。   ※ツアー内容の確認・予約受付も受け付けてはおりません。   ※ご不明点等は直接ツアー会社までお問い合わせください。

リンク

話題♪











検索フォーム

プロフィール

若様

Author:若様
3X歳のサラリーマンです。
趣味のラフティング、キャニオニング、カヌーなど水遊び情報をお届けします。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

World-Word-JS版翻訳

Present's by サンエタ







Top