親子で楽しむカヌー体験:潮風受けながら--胎内川河口 /新潟

親子で楽しむカヌー体験:潮風受けながら--胎内川河口 /新潟

 夏休みイベント「親子で楽しむカヌー体験」(県少年自然の家主催)が21日、胎内市の胎内川河口付近の日本海で開かれた。小中学生と保護者ら約70人が心地よい潮風を受けながら約1時間にわたり海上散策を楽しんだ。

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 参加者は、まず陸上と川でパドルの使い方などを練習してから、真っ青な日本海にこぎ出した。新潟市東区から初めて参加した同市立中野山小6年、阿部ひかりさんと同小5年、太一君の姉弟は「波が来ると怖かったけど、楽しい思い出ができた」と感想を話した。
8月23日11時21分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100823-00000072-mailo-l15



楽しそう!
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アサリ採り:大槌川河口で始まる /岩手

アサリ採り大槌川河口で始まる /岩手

 県内でも数少ない天然のアサリの漁場である大槌町の大槌川河口で、今年もアサリ採りが始まった。日差しも春めく中、漁業者が腰まで水につかり、砂底をすくっている。
 小鎚川も注ぐ一帯は栄養を含んだ川水と海水がほどよく混じり、成貝を放流しなくてもアサリが生息する場所として知られる。毎年3月1日から大槌町漁協組合員に解禁されるが、今年は津波や寒の戻りもあって出だしは良くなかったという。
 近くを走る国道45号の気温計が久しぶりに10度まで上がった31日は、漁協発行の鑑札を頭に巻いた幾人もの姿が見られた。長いサオの先端に金網を取り付けた特製の採取道具が水面を上下し、そのたびに腰の網袋が膨らんだ。【鬼山親芳】
4月1日11時58分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100401-00000051-mailo-l03



おいしそう!
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チワラスボ:絶滅危惧種、揖保川水系で初確認 河口部に干潟、希少種生息地に /兵庫

チワラスボ絶滅危惧種揖保川水系で初確認 河口部に干潟希少種生息地に /兵庫

 国交省近畿地方整備局は07年度実施の「河川水辺の国勢調査」で、環境省のレッドデータブックで絶滅危惧(きぐ)種に指定されているハゼ科の「チワラスボ」を揖保川水系で初確認したと発表した。これを含めて重要種17種を確認し、今回調査した全国の一級河川43河川のうち2番目に多かった。揖保川河口部に干潟が残っており、ハゼ科の希少種の重要な生息場所になっていることが推測できるという。【久野洋】
 「国勢調査」は国交省が全国の一級河川から対象を選んで調査しているもので、一つの河川を5年に1度調べ、生物や水質をデータベース化している。播磨地方では今回、ともに4回目となる加古川揖保川の両水系で各7地点を調査した。
 揖保川では17重要種を含む83種を確認した。前回調査に比べると合計で8種、重要種で7種多かった。絶滅危惧IB類(近い将来における絶滅の危険性が高い種)ではチワラスボとクボハゼを確認した。前回確認された1A類(ごく近い将来における絶滅の危険性が極めて高い種)のキセルハゼは今回見つからなかった。特定外来生物のブルーギルやオオクチバス(ブラックバス)は前回に続いて少数確認された。
 また、加古川では14重要種を含む96種が確認された。前回より合計で7種、重要種で8種多かった。さらに、クボハゼなどの重要種が河口干潟に生息していることも分かった。ただ、ブルーギルとオオクチバスは河口を除く全地点で確認され、今後の生態系への影響に注意すべきだとされた。
 姫路市立水族館によると、チワラスボは体長10~15センチ。泥状の干潟に潜って生息しているため、埋め立て地が多い播磨地方で見つかるのは極めて珍しいという。水族館は「干潟の中でも泥状だと多様な生態系がある。継続的な調査ではないので、そこで繁殖しているか不明だが、チワラスボが見つかったことで、揖保川流域の生物の多様性が増したことは間違いない」と話している。
〔播磨・姫路版〕
5月11日13時1分配信 毎日新聞



大切にしていきたいですね☆
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【由良川河口】乗っ込み期 チヌ好調

由良川河口乗っ込み期 チヌ好調

 チヌ乗っ込み期を迎えている。由良川河口では25、26両日、「年無し」と呼ばれる50cmオーバーを頭に大物が相次ぎ上がり、雌はいずれも産卵を控えておなかが大きく膨らんでいた。一方、スズキの情報は今のところない。

 年無しチヌの情報をくれたのは、福知山市かしの木台の金山誠教さん。釣りのベテランだが、仕事が忙しく久しぶりに出かけたという。竿2本を出してのぶっ込み釣りで、餌はコウジ。午後5時30分過ぎに2匹が同時にかかり、そのあと午後7時くらいに1匹、さらに8時過ぎに1匹がきた。

 4匹の釣果で、最長は51cmだった。雌はどれも産卵間近でおなかが大きかった。金山さんは「川の流れは速かったが、いつもとそんなには変わらなかった。乗っ込みのシーズンに入り、時期的に良くなったよう。一方、スズキの気配はなく、連休明けになるのでは」と話している。

 チヌ情報はほかにも届いた。福知山市の井上祐樹さん・誠也さん親子が26日、由良川河口に釣行し、体長50cmを1匹と49cmを2匹上げた。さらに同日は市内の衣川秀俊さんが45cmと47cmを上げた。いずれも夕方から夜にかけて上がったよう。こちらも雌のおなかは、大きく膨らんでいた。大型連休は大物狙いで出かけるのによい時期になる。
4月30日15時0分配信 両丹日日新聞



手ごたえアリですね☆
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アサリ:山口市の椹野川河口で復活の兆し 市民参加で干潟再生

アサリ山口市の椹野川河口で復活の兆し 市民参加で干潟再生

 ◇「いつか再び潮干狩りを」
 山口市の椹野川河口で、干潟を多数の手で耕すなどした結果、05年から再生事業に取り組んで以来、4月としては過去最高のアサリの資源回復を記録した。水質の変化や“天敵”ナルトビエイの増加で90年ごろから「水揚げゼロ」が続いているが、住民や学生、行政機関などが一体となり、試行錯誤の取り組みを続けてきた。「いつか再び山口湾で潮干狩りを」。関係者の夢は膨らむ。
 05年度に県などが始め、春と秋の年2回、100人ほどの参加者が干潟に入り、スコップやくわで固くなった海底を掘り起こし、有機物を持ち上げるための畝を作った。竹柵を等間隔で海中に立て、ナルトビエイがアサリの繁殖付近に入ってこれないようにした。
 しかし竹柵の間をナルトビエイが泳いでいるのが確認され、網を海面に張る方法に変更。昨年度は漁協から提供されるなどした漁網を約380平方メートルに張り巡らし、畝の向きも効果的になるよう改良した。その結果、今年4月、1年前にはゼロだった殻の長さ3センチ以上のアサリを740個(1平方メートル当たり)確認した。
 県によると、山口湾のアサリの漁獲量は72年に年間800トンを超えたが、80年代には400トン前後まで落ち込んだ。水質が細かい泥状に変わったことや、周防灘で02年に初確認されたナルトビエイの増加が原因とみられるという。特に、ナルトビエイは海水温の上昇や天敵が少ないことから生息域を拡大しており、漁業者が対策に頭を悩ませている。
 再生の試みは、昨年度から市民団体などでつくる「椹野川流域地域通貨・連携促進検討協議会」などに引き継がれた。今年も25日に網設置などの作業を予定し、初めてアサリを食べることも検討している。県自然保護課は「成果を確認できることが何よりうれしい。多くの生き物が息づく里海の再生につながれば」と期待を寄せる。【井上大作】
山口版〕
4月22日14時1分配信 毎日新聞



地道な努力が実を結びましたね☆
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3X歳のサラリーマンです。
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