スルメイカ:八戸漁港、初水揚げ 震災以来の活気戻る /青森

スルメイカ:八戸漁港、初水揚げ 震災以来の活気戻る /青森

 今年1月から4カ月間、ニュージーランド近海でスルメイカ漁をしていた八戸市船籍の大型イカ釣り漁船「第88長功丸」(307トン)が12日、八戸漁港に帰港した。同市白銀町の第3魚市場では、東日本大震災以来、初水揚げとなる船内冷凍のスルメイカ約523トンが到着し、久しぶりに活気を取り戻した。



 同市場は震災の津波被害のため、イカを船から港に運ぶベルトコンベヤー約120台のうち、半分以上が流され、残った機械も海水をかぶって使えなくなった。懸命な修理の結果、ようやく水揚げが可能なほど復旧した。
 水揚げされたイカはほとんどが加工用。入札の結果、1ケース(8キロ)1650~2100円(昨年1455~2050円)で、高値だった昨年並みの価格で取引された。市場関係者は「震災による加工原料不足の影響ではないか」とみている。
 また、150トン級の中型イカ釣り漁船十数隻が16日ごろ、八戸漁港から太平洋に向けて出漁を再開させる見込みだ。【松沢康】
毎日新聞 5月13日(金)12時17分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110513-00000105-mailo-l02



エギングも楽しいですね☆
スポンサーサイト



  • Edit
  • 14:35
  • Trackback : 0
  • Comment : 0
  • Top

Googleのグループウェア、Google Apps導入で生産性向上へ☆


スナフキン名言-スナフキン兄さんの生き方

プレー曜日
プレー料金
円~
エリア

カツオ大漁、市場に活気 塩釜・一本釣り船入港

カツオ大漁、市場に活気 塩釜・一本釣り船入港

 塩釜市新浜町の市魚市場に17日、カツオ・マグロ一本釣り船が今季初入港した。一本釣りカツオの水揚げは2年ぶりで、大量水揚げに市場が活気づいた。

格安民宿・ペンション特集

 入港したのは三重県のカツオ・マグロ一本釣り船「堀栄丸」(119トン)。金華山東沖で釣り上げたカツオ23トンとビンナガマグロ0.5トンを水揚げした。
 カツオは大型のもので1キロ当たり高値700円、平均253円で競り落とされた。
 塩釜市魚市場は生マグロの水揚げが中心だが、近年は他の魚種の漁船誘致にも力を入れており、市は「初入港を機に、カツオの水揚げ増を期待したい」と話している。
 市場では同日、水揚げした魚の霊を慰める恒例の魚魂祭も行われた。水産関係者ら約100人が大漁と海上安全を祈願。最後に出席者が市場岸壁からカレイやボッケを放流して、資源回復を願った。
7月18日12時25分配信 河北新報
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100718-00000012-khk-l04



中国による乱獲のニュースもありましたが、、、
  • Edit
  • 18:53
  • Trackback : 0
  • Comment : 0
  • Top

Googleのグループウェア、Google Apps導入で生産性向上へ☆


スナフキン名言-スナフキン兄さんの生き方

プレー曜日
プレー料金
円~
エリア

カテゴリ

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

※趣味のブログですので、本文中に含まれる内容につきましては一切責任を負いません。   ※ツアー内容の確認・予約受付も受け付けてはおりません。   ※ご不明点等は直接ツアー会社までお問い合わせください。

リンク

話題♪











検索フォーム

プロフィール

若様

Author:若様
3X歳のサラリーマンです。
趣味のラフティング、キャニオニング、カヌーなど水遊び情報をお届けします。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

World-Word-JS版翻訳

Present's by サンエタ







Top