沖縄の海で爽やかな汗 マリンカップ開幕

沖縄の海で爽やかな汗 マリンカップ開幕

 【豊見城】「第1回マリンカップin沖縄」(社会スポーツセンター、日本マリンカップ委員会主催)が29日、豊見城市の豊崎美らSUNビーチで開幕した。30日まで。約1800人が参加し、爽やかな汗を流した。
 開会式で大城海輝君=沖縄水産高3年=が「海を愛し、被災地の復興を願い、全力で闘うことを誓う」と選手宣誓した。
 海で行う競泳「オープンウオータースイミング」の駅伝の部に参加したチームの主将で、アンカーを務めた坂本和之さん(20)=千葉県=は「みんなが頑張ってくれたので1位になれた。ほかのメンバーに感謝したい」と話した。
 同祭典は東日本大震災復興支援スポーツチャリティーと位置付けられており、被災地から高校生約100人が招待された。岩手県から招待された大和田洋介君は「沖縄の海は色が違ってとてもきれい。みんなで楽しくプレーしたい」と笑顔を見せた。
琉球新報 10月30日(日)10時10分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111030-00000006-ryu-oki



いいですね☆
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遊漁船と手こぎボートが衝突、海にボートの親子投げ出される/葉山

遊漁船と手こぎボートが衝突、海にボートの親子投げ出される/葉山

 12日午後2時35分ごろ、葉山町堀内の鐙摺(あぶずり)漁港付近の海上で、葉山遊漁船組合所属の遊漁船「第32長三朗丸」(13トン、全長14・4メートル、4人乗り組み、糟谷昇船長)と、手こぎボートが衝突、ボートに乗っていた50代と20代の父親と息子が海に投げ出された。

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 2人はすぐに遊漁船に救助され、鎌倉市内の病院に搬送された。それぞれ前頭部を切るけがや全身に軽い打撲を負った。

 横須賀海上保安部によると、遊漁船は漁港に戻る途中で、ボートの親子は現場付近で釣りをしていた。当時、濃霧注意報などは発令されておらず、同保安部は事故原因を調べている。
カナロコ 6月12日(日)21時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110612-00000036-kana-l14



命に別状はなくて、良かったですね☆
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涼をとる米国人 海よりひんやりした湖や川で泳ぎしかも全裸

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 日本19分に対し、アメリカは97分。この1軒あたりの年間事故停電時間からもわかるように、実はアメリカは停電大国だ。夏場になれば、需要に電力供給が追いつかず停電することも日常的に起きている。いったいどのようにして、電力危機の夏を乗り越えているのだろうか。在米ジャーナリスト・武末幸繁氏が報告する。

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 * * *
 一般的なニューヨーカーは、まず服装が軽装だ。夏場、少なくとも通勤時にスーツにネクタイの人は少ない。省エネルックというより、アメリカではもともとビジネスシーンでのカジュアル化が進んでおり一流企業や弁護士でもその傾向は広がっている。

 休日は短パンが圧倒的で年齢問わず長ズボンをはいて出かける人は少ない。女性は下着と見まごうものが増える。ヒスパニック(中南米系住民)の多い地域に行くと男性は上半身裸という人も多い。

 節電に協力してエアコンを使わないとなるとやはり外出することになる。各家庭でエアコンを使用するよりも1か所に集まってエアコンの稼働台数を減らした方が当然、節電になる。

 図書館や博物館、美術館、映画館は当然として、最近人気があるのがショッピングモール。例えばマンハッタンから車で1時間ほどのパリセイドセンター・モールは400以上の店がひとつの巨大な建物の中にあり、映画館やレストラン、遊園地(屋内に観覧車がある)まである。
 
 街中を歩いているような気にさせるほどに広いがエアコンはばっちり効いている。夜9時半まで開いているので仕事が終わってから行く人もいる。

 水に入るのが一番という向きにはプールだが、50以上ある市営のプールは格安で、屋外プールに至っては無料のため混んでいる。猛暑になると時間延長で夜もオープンしている。

 郊外に行くと、最近増えたのが組み立て式のプール。ポールを円形に立て防水シートやパネルを張ったもので、自分で組み立てることができる。800ドル(約6万5000円)も出せば半径6mほどのものが買える。

 もっと簡単なプールもある。アメリカは田舎に行くとほとんどの家にピックアップトラック(小型トラック)があるのだが、その荷台にビニールシートを敷いて水を入れればプールの完成である。プールというより水風呂か。経験したことはないが、水に浸かったまま走れば相当涼しそうだ。

 海も日本と同じで週末ともなればどっと人が繰り出すが、もっとヒンヤリしたい人たちは湖や川に行く。最近はスイミングホールと呼ばれる滝や渓流などのスポットが密かな人気を呼んでいる。ただしライフセーバー(監視員)などはいないため遊泳には注意が必要だ。そのかわり、人目を気にせず全裸で泳いでいる連中がいるらしい。
NEWS ポストセブン 6月5日(日)16時5分配信
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20110605-00000007-pseven-soci



皇居で泳いで捕まった外国人がいましたねw
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アマモ:海の大切さ知って 横須賀基地内の港で移植 米軍の子供たち参加 /神奈川

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 横須賀市の米海軍横須賀基地内の港で16日、海底の砂地にアマモを移植するアマモ場再生事業が行われた。基地内のサリバン小学校4年生80人が参加し、県水産技術センター(三浦市)と基地内のダイビング愛好家が協力した。同基地が子どもたちへの環境教育と自然再生を目的に実施しており、今年で3年目を迎えた。同センターは「教育面だけでなく、東京湾のアマモ場再生にとっても重要」としている。



 同基地環境課の文化財保護担当で、日本人従業員、荒木良子さんが3年前、横須賀市浦郷町でNPO主催のアマモ場再生に参加し、「基地内でもできないか」と上司に提案したのがきっかけ。2カ所の候補地を挙げて同センターに協力を依頼し、実現した。09年はサリバン小5年生、昨年は日米のガールスカウトのメンバーが参加した。
 アマモは温帯から亜熱帯の浅瀬の砂地に自生する海草。硝酸、アンモニアなどの窒素、リン酸を吸収するなど浄化作用があるとされ、魚介類の産卵場、育成場として「海のゆりかご」と呼ばれる。全国的に埋め立て・護岸工事、水質汚濁などで減少しており、各地に市民参加型の再生事業が広がっている。アマモの生態に詳しいセンターの工藤孝浩主任研究員は「昨夏の猛暑で横浜以北の東京湾のアマモはほぼ壊滅状態」という。
 アマモの移植が行われたのは基地東部にあるヨットハーバー「グリーンベイ」。同センターが横浜市金沢区の野島で採取した50センチほどのアマモ約200本を用意。子どもたちが1人2本ずつ、根を粘土で包んで苗状にし、ダイバー2人が湾内(水深1~3メートル)に潜って一本一本植え付けた。またアマモ場で育つようにと、岸壁からマコガレイの稚魚約150匹が放流された。参加したケティア・タプリンさん(10)は「初めてで面白かった。大切なことでいい経験になった」と明るく話していた。
 同センターの水津敏博栽培技術部長は「水産資源の育成に加え、基地の子どもたちに海の大切さを伝える非常に有意義な試み」と評価し、荒木さんも「(協力が得られれば)今後も続けていきたい」と話していた。【田中義宏、写真も】
毎日新聞 5月17日(火)12時11分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110517-00000091-mailo-l14



勉強になりそうですね☆
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東日本大震災:「海から復興を」 料金無料、チャリティーダイビング--下田 /静岡

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 ◇被災者を支援、各地でイベント
 ダイビング料金を無料にする代わり、東日本大震災の被災者救援募金をしてもらう「伊豆チャリティーダイビング」が14、15日、下田市須崎の海岸で行われた。下田市と松崎町のダイビングショップやガイド有志らが「海から復興を支援できないか」と企画した。



 2日間で東京や横浜、名古屋など、全国からダイバー70人が参加した。ダイビング仲間3人と大阪府箕面市から参加した会社員、山本愛子さん(34)は「チャリティーの役に立てるならと思い、やって来ました。下田の海は初めてですが、透明度が高くて良かったです」と笑顔で話していた。
 集まった募金20万7295円は日本赤十字社を通じて被災地に送られる。【扇沢秀明】
毎日新聞 5月16日(月)10時28分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110516-00000002-mailo-l22



いい試みですね☆
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