稚アユ:300キロ放流 西濃水産漁協、大垣の揖斐川に /岐阜

稚アユ:300キロ放流 西濃水産漁協、大垣の揖斐川に /岐阜

 西濃水産漁業協同組合(吉田彰組合長)は31日、大垣市今福町の揖斐川に稚アユ300キロを今年初めて放流した。揖斐川と支流の相川や杭瀬川で7月4日までにあと3回、計900キロを放流する。



 琵琶湖産を揖斐川町の水産会社で育てた稚アユは体長13、14センチ。16センチほどもある大きなのもいた。揖斐川は前日までの雨で濁っていたが、組合員たちが放流すると稚アユは元気良く泳いでいった。
 揖斐川などのアユ解禁日は6月1日。組合員たちは「天然アユも数多く遡上(そじょう)している姿が見られる。今日放流した稚アユも1カ月もすれば大きく育っているはず」と話しており、太公望たちを楽しませてくれそうだ。【子林光和】
毎日新聞 6月1日(水)11時23分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110601-00000047-mailo-l21



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稚アユ:井尻小学校児童が放流--安来 /島根

稚アユ:井尻小学校児童が放流--安来 /島根

 安来市立井尻小学校(同市伯太町)の児童40人が18日、同校裏の伯太川で稚アユ2000匹を放流した。「十神会伯太川を愛護する会」が子どもたちに自然の大切さを知ってもらおうと3年前から続けている。



 40人の児童は晴天の下、同会員の糸原達男さんに教えられながら、石の上にしゃがみ、バケツに入った7~8センチの稚アユを川に流した。ゆっくり慎重に放す子、勢いよくいっぺんに放す子、それぞれ楽しんでいた。
 4年生の西村英孝くん(9)は、「ぴょんぴょんはねててかわいかった。1メートルくらい大きくなってくれたらいいな」と喜んだ。
 同校裏を流れる伯太川は、自然とふれあう学習の場「水辺の楽校」として00年に整備。夏には水遊びをしたり、授業で生き物を観察したりするという。大本公良校長によると、先週の大雨で水量が増え、危険について教えたばかり。「川の怖さと川への親しみ、両方を知って、上手に付き合うことを学んでほしい」と話していた。【宮川佐知子】
毎日新聞 5月19日(木)16時44分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110519-00000301-mailo-l32



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稚アユきらめき木津川へ 地元漁協が放流

稚アユきらめき木津川へ 地元漁協が放流

 6月のアユ漁解禁を前に木津川漁業協同組合は16日、木津川で稚魚の放流を始めた。初日は京都府木津川市加茂町と同市木津、精華町の3カ所に和歌山県日高川産の稚魚計260キロ、約2万9千匹を放した。



 恭仁大橋下流(加茂町)では、到着した水槽付きのトラックから、組合員がホースやバケツを使って稚魚を川へ放流。体長10センチ前後のアユは、時折銀りんをきらめかせながら、流れに身を踊らせた。
 21日までに滋賀県琵琶湖産も含め、約1900キロを放流する。アユ漁は6月18日解禁で、前田伴之組合長は「解禁のころには大きいもので約20センチに成長する」と話していた。
 アユ漁の問い合わせは木津川漁協TEL(86)5403。
京都新聞 5月17日(火)11時9分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110517-00000015-kyt-l26



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稚アユ11万匹 放流開始 敦賀市内の河川 福井

稚アユ11万匹 放流開始 敦賀市内の河川 福井

 敦賀河川漁業協同組合は、敦賀市道口の河川で、稚アユの放流を始めた。放流は29日まで、4回に分けて行われ、計約1050キロ、約11万匹を川に放つ。今年は冬の大雪などの影響で川の水温が低く、水量も多かったため、例年より10日間程度遅れた。アユ解禁は例年通り6月中旬ごろの予定。



 稚アユは兵庫県の損保川で養殖されたもの。体長約10センチ、重さ約10グラムと例年通りの大きさで、放流後約40日間で体長約15~30センチまで成長する。

 放流では、組合の関係者ら約10人がタンクからバケツで稚アユを小分けして川に放つと、稚アユは元気よく飛び出し、岩陰などに隠れて川の流れに向かって泳いでいた。

 岸本勧組合長は「今年は川の水量も多く、水もとてもきれい。昨年より漁獲量も多く、香りの良い上質なアユがとれるだろう」と話していた。
産経新聞 5月13日(金)7時57分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110513-00000012-san-l18



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魚100匹以上死ぬ みなべの古川

魚100匹以上死ぬ みなべの古川

 10日午後2時前、和歌山県みなべ町山内、古川に架かる古川橋周辺で、大量に魚が死んでいるのを住民が見つけ、町に通報した。町は県に連絡した。



 県によると、死んでいたのはイナ(ボラの若魚)やボラ、稚アユ。100匹以上が死んでいた。多くは体長5センチに満たなかった。

 原因を調べるため、町は回収した数匹を串本町の県水産試験場へ、水は紀の川市の植物バイオセンターへ送った。

 住民らによると、現場周辺では毎年この時季に魚が死んでいるという。昨年6月にはチヌなどが死んでいるのが見つかり、調べた結果、酸欠が原因とされた。
紀伊民報 5月11日(水)17時1分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110511-00000009-agara-l30



毎年のことなんですね!
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