芦ノ湖でワカサギ漁解禁、初日は豊漁/箱根町

芦ノ湖でワカサギ漁解禁、初日は豊漁/箱根町

 箱根町の芦ノ湖で1日、ワカサギの刺し網漁が解禁された。初日の漁獲量は136キロに上り、近年で最も豊漁だった2007年(168キロ)に次ぐ快調な滑り出しとなった。芦之湖漁業協同組合は「今シーズンは期待できそう」と喜んでいる。

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 出漁したのは、同漁協の組合員12人。前日夕に網を仕掛けた湖の中央付近に日の出前に向かい、慣れた手つきで網を引き上げた。網目に絡まったワカサギが次々と姿を現すと、漁師は「重い重い」と顔をほころばせた。

 野崎茂則組合長(70)は好調の要因を「エサとなるプランクトンが発生しやすい水質が保たれたようだ」と分析。11月までが水揚げのピークで、シーズンは来年4月中旬ごろまで続く。

 この日捕れたワカサギは体長10~13センチほど。一部は箱根神社で清められ、宮内庁に献上された。

カナロコ 10月1日(土)20時30分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20111001-00000032-kana-l14



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落ちアユ:大洲・肱川で豊漁 伝統の「瀬張り漁」 /愛媛

落ちアユ:大洲・肱川で豊漁 伝統の「瀬張り漁」 /愛媛

 産卵のため川を下る“落ちアユ”を狙った大洲市の伝統漁法「瀬張り漁」が、大洲市の肱川で盛んに行われている。シーズンは来月中旬ごろまで。【門田修一】

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 「瀬張り漁」は、川幅に約50センチの等間隔で割り竹を打ち込み、その約1メートル先にナイロンひもをつけた縄を張る。産卵期を迎えたアユの群れが、縄と竹の仕掛けに驚いて行き場を失った所に、投げ網(長さ約12メートル、高さ1メートル)を放つ。
 同市柚木の如法寺河原では、近くの建築業、三瀬保さん(65)と川魚料理店経営の中塚泰生さん(59)ら3人がアユが動き出す夜明け前から、胴長靴姿で川の中に腰まで漬かりながら入り、投げ網を放っている。網を手繰り寄せると10~28センチの落ちアユが掛かり、多い時には1回の投げ網で約50匹以上も掛かることもあるという。
 川の中で、アユの下るのを辛抱強く待っていた中塚さんらは「今年は小振りだが天然ものが多く豊漁」と話していた。
毎日新聞 10月26日(火)17時12分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101026-00000306-mailo-l38



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「秋」異変…長い紅葉シーズン、東北でハマチ豊漁

」異変…長い紅葉シーズン東北ハマチ豊漁

 冬近しと思わせるほど冷え込んだかと思うと、数日後には汗ばむ陽気に逆戻り。今年のは、例年にも増して天候が不順だ。

 木々も戸惑ったのか、紅葉の色づきは早くに始まったが、途中でストップし、結果的に観賞期間が長くなった。ハマチやツバスが本来の漁場ではない東北地方で豊漁になるなど、珍しい現象も続出。移り気なの空がもたらした〈異変〉に、関係者は振り回され気味だ。

 ◆行きつ戻りつ◆

 大阪管区気象台によると、このの天候の特徴は二つある。一つは降水量。

 いつもは雨が多い9月に晴れ間が広がった。雨前線の活動が弱かったのが原因で、全国的に記録的な少雨となった。大阪市でも平年の約3割の51ミリだった。

 逆に晴れの日が多いはずの11月に雨が降った。27日までの降水量は、同市で平年の約2倍の130・5ミリとなるなど、各地で平年を大幅に上回った。

 もう一つは寒暖の差。11月初旬はぐっと冷え込んだが、その後は最高気温が20度を超える日が相次いだ。

 大阪市では、2~4日の最低気温が6・6~8・2度と11月下旬並みに下がった。中下旬にも一時冷え込んだが、全般的には平年より暖かく、最高気温が27日に20・6度(平年14・7度)を記録するなど、20度を超える日がすでに8日間もある。

 同気象台は「ペルー沖の海面水温が上がるエルニーニョ現象が主な原因」と分析している。

 ◆紅 葉◆

 気温の変調は、紅葉の色づきに影響した。

 京都市観光振興課によると、今月初めの一時的な冷え込みで、例年より1~2週間早く色づき始めたが、その後、寒さが和らいだため小休止。この土曜日曜が見頃のピークだが、来月上旬まで見頃は続くという。

 大滝で知られる大阪府箕面市の明治の森箕面国定公園。市商工観光課は「滝周辺や公園の奥の方はまだ青い葉もあり、しばらくは楽しめる」とし、例年の約40万人を上回る行楽客を期待する。奈良市の奈良公園でも、人出は例年をやや上回っているという。

 ◆食 卓◆

 大阪市中央卸売市場(福島区)内にある水産卸売大手によると、ハマチやツバスが東北など従来より北方の漁場でも取れ、豊漁が続いている。海水温が高く、えさの小魚が北方にも多くいたためと見られる。このためツバスは値崩れを起こし、1キロ50~100円と例年の半値になっている。冬の味覚のナマコは生育の遅れが懸念され、年末に向けて昨年より1~2割安値になると予想されている。

 9~10月の少雨に続く11月の雨は、農産物に悪影響を与えそうだ。同市場内の卸会社「大果大阪青果」によると、旬を迎えた早生(わせ)ミカンは小ぶりで、1キロ153円と平均価格が前年より3割下落している。シーズン全体の予想生産量も約1割の下方修正を余儀なくされた。担当者は「安さをPRして売り上げを伸ばせれば」と話している。
11月29日11時4分配信 読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091128-00000600-yom-soci



ハマチは好物のひとつなのでうれしいニュースです☆
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