しおまねきラリー:カニや貝を観察 親子連れら200人--吉野川河口干潟 /徳島

しおまねきラリー:カニや貝を観察 親子連れら200人--吉野川河口干潟 /徳島

 絶滅の恐れのあるカニの一種、シオマネキなどを観察する「しおまねきラリー2010」が30日、徳島市の吉野川河口干潟であった。親子連れら約200人が参加し、泥だらけになりながら自然の大切さを学んだ。

 干潟の保全を訴える市民団体「とくしま自然観察の会」などが企画。会は、同干潟について、国際的に重要な湿地を保全するラムサール条約への登録を目指している。
 参加した子どもらは干潟に埋まった石を持ち上げたりしながら、カニや貝などを観察。同市山城町、会社役員、立石聡明さん(44)は「砂や風などの自然を感じることは子どもたちのいい刺激になる」と話し、長男の慧悟(けいご)君(5)は「カニを捕まえるのはすごく楽しい」とはしゃいでいた。【山本健太】
5月31日15時8分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100531-00000219-mailo-l36



シオマネキまで絶滅の危機なんて!

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潮干狩り交流楽しく 津で浜辺学習会

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 津市南部を流れる、雲出川の上流と河口の子どもたちが交流する浜辺学習会が28日、同市の伊倉津海岸で開かれた。



 参加したのは、今月末で閉校になる美杉南小学校と香良洲小学校の児童40人、その保護者ら。流域の自然保全を目指す市民団体や企業などのネットワーク「新雲出川物語推進委員会」が企画した。
 子どもたちは干潟に多くの貝がすんでいて、水をきれいにする働きをしていることを学んだ後、潮干狩りを始めた。ぬかるみに足を取られたり、びしょぬれになったりしながらハマグリやアサリを探した。海に慣れている香良洲小の児童が「いい貝がおるよ!」と、美杉南小の児童に声を掛ける場面もあった。 美杉南小5年の小田由香里さん(11)は「砂を掘り返さなくても、貝がごろごろ転がっている所もあって楽しかった。またこんな会があったらいいな」と話していた。
 (吉田優美恵)
3月29日12時9分配信 中日新聞



お天気にも恵まれて、絶好の潮干狩り日和になりましたね☆

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