潮干狩り解禁、子供歓声 和歌山・那智勝浦

潮干狩り解禁、子供歓声 和歌山・那智勝浦

 立春の4日、那智勝浦町浦神の浦神湾で地元の漁業関係者らに潮干狩りが解禁された。春のような暖かさに、招待された子供たちもカキやアサリなどを掘り出して歓声を上げた。

最安値比較!民宿・ペンション予約

 和歌山東漁協浦神支所では、毎年旧暦の1月2日に合わせ潮干狩りを解禁。3月末ごろまでの約2カ月間、漁協婦人部員らを中心に潮が引いた海岸で貝を採取している。

 この日は午後1時ごろに干潮となり、近くの浦神保育所の幼児11人も小さなスコップを手に海岸で貝をさがした。五百円硬貨ほどの大きさのアサリが多数見つかると、「大きな貝がいっぱいとれた」と大喜びだった。
産経新聞 2月5日(土)7時56分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110205-00000061-san-l30



だいぶ暖かくなってきましたね☆
スポンサーサイト



  • Edit
  • 21:12
  • Trackback : 0
  • Comment : 0
  • Top

Googleのグループウェア、Google Apps導入で生産性向上へ☆


スナフキン名言-スナフキン兄さんの生き方

プレー曜日
プレー料金
円~
エリア

那智の滝:今冬初めての凍結、氷の花咲く--那智勝浦 /和歌山

那智の滝:今冬初めての凍結、氷の花咲く--那智勝浦 /和歌山

 那智勝浦町の那智の滝が14日、今冬初めて凍結した。日本一の落差(133メートル)を誇る滝の水しぶきが両側の岩肌に凍りつき、純白の「氷の花」となった。
 熊野那智大社によると、午前6時ごろに氷点下2度を記録。滝つぼの一部も凍結した。氷の花に覆われた世界遺産の滝を、参拝した女性観光客らがカメラに収めていた。【神門稔】
1月15日13時1分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100115-00000157-mailo-l30



いいですね☆
  • Edit
  • 14:26
  • Trackback : 0
  • Comment : 0
  • Top

Googleのグループウェア、Google Apps導入で生産性向上へ☆


スナフキン名言-スナフキン兄さんの生き方

プレー曜日
プレー料金
円~
エリア

「古座川弧状岩脈」・・・日本の地質百選に選定

古座川弧状岩脈」・・・日本の地質百選に選定

 和歌山県古座川町蔵土から串本町佐部を経て那智勝浦町浦神に至る東西約22キロにわたる「古座川弧状岩脈」が、県内で唯一、日本の地質百選に選ばれた。関係者は「観光資源としてPR効果が期待できる」と話している。
 日本の地質現象のよく分かるところを広く知ってもらうのを目的に、地質の専門家でつくる「日本の地質百選選定委員会」が、団体や個人の推薦によって選んでいる。2007年の第1次選定で83カ所、今年5月10日(地質の日)の第2次選定で37カ所を選び、計120カ所となった。第2次は約350の推薦があった。
 選ばれた古座川弧状岩脈は、1400万年前ごろ、地層の割れ目に沿って珪長質マグマが上昇してできた。風化や浸食の結果、地表がいろいろな形をしているのが特徴で、二つの国指定天然記念物「古座川の一枚岩」=古座川町相瀬=、「高池の虫喰岩」=同町池野山=のほか、「浦神の虫喰岩」=那智勝浦町浦神=などがある。
 岩はかつて「宇津木石」と呼ばれ、石垣や土台石のほか、石塔や石仏にも広く利用されたという。岩脈上には多くの名湯がわき、また、キイジョウロウホトトギスやキイイトラッキョウなど絶滅が危惧(きぐ)される希少な固有種が群生している。
 岩脈は、古座川、串本那智勝浦の3町にまたがることから、古座川町観光協会、串本町の古座観光協会、那智勝浦町観光協会が推薦した。また、2月に日本地質学会員の後誠介さんが「古座川と火山」と題し、古座川町立明神中学校で講演した際、推薦中であることを説明。同校の生徒に応援を呼び掛けたところ、地域学習で調べた古座川弧状岩脈の魅力を挙げ、推薦した。
 3観光協会の事務局を置いている古座川町観光協会は「観光の資源になるし、ウオークイベントで解説するなど活用できる」と話している。
7月14日17時3分配信 紀伊民報


ずいぶんと変わった岩ですね☆
  • Edit
  • 22:31
  • Trackback : 0
  • Comment : 0
  • Top

Googleのグループウェア、Google Apps導入で生産性向上へ☆


スナフキン名言-スナフキン兄さんの生き方

プレー曜日
プレー料金
円~
エリア

桜:老木に若桜 樹齢300年の松に根を張り、今年も無事開花-那智勝浦

桜:老木に若桜 樹齢300年の松に根を張り、今年も無事開花-那智勝浦

 那智勝浦町湯川の湯川温泉郷の一角で、松の老木に根を張った大島桜が開花した。近所の人たちは「今年も立派に花を咲かせた」と、満開が近い自慢の桜を見守っている。
 老木は高さ約10メートル、幹回り1・5メートル。地上約2メートルにあった幹のくぼみに、小鳥が種を落とし発芽したらしい。根を張り枝を伸ばした桜は2本あり、1本は1993年から、もう1本は2001年から、それぞれ花を咲かせるようになった。
 老木と桜の世話を続ける近くの民宿経営、浜崎常昌さん(72)は「老木は樹齢300年。松食い虫にやられ、樹木医に相談したこともあります。樹勢は衰えるばかりですが、逆に桜は勢いがあり、毎年、開花を楽しみにしています」と話した。【神門稔】
4月10日14時1分配信 毎日新聞



なんとも不思議ですね☆

  • Edit
  • 21:01
  • Trackback : 0
  • Comment : 0
  • Top

Googleのグループウェア、Google Apps導入で生産性向上へ☆


スナフキン名言-スナフキン兄さんの生き方

プレー曜日
プレー料金
円~
エリア

カテゴリ

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

※趣味のブログですので、本文中に含まれる内容につきましては一切責任を負いません。   ※ツアー内容の確認・予約受付も受け付けてはおりません。   ※ご不明点等は直接ツアー会社までお問い合わせください。

リンク

話題♪











検索フォーム

プロフィール

若様

Author:若様
3X歳のサラリーマンです。
趣味のラフティング、キャニオニング、カヌーなど水遊び情報をお届けします。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

World-Word-JS版翻訳

Present's by サンエタ







Top