わが身を燃やす「丸太ストーブ」、間伐材で

わが身を燃やす「丸太ストーブ」、間伐材

 徳島県美波町の日和佐森林組合は、間伐材を活用して、ストーブ自体の一部を燃やす「丸太ストーブ」を作り、1本1000円で販売している。

セコイア・セネカは、最も人気のあるフェデラル コンベクション ヒーターと全く同じ触媒機構...

 外側は丸太のままとあって屋外のどこにでも置け、火の粉が飛ばず安全に6~8時間使えるという。

幻想的な炎を演出するカナダ製薪ストーブ!薪ストーブ・ハンプトン社 H200 鋳物製

 地元の山で間引いた樹齢約35年、直径20~30センチの杉の丸太が材料。チェーンソーで高さ約50センチに切り、上部に切り込みを入れて煙が出るようにし、中に空洞を設け、下部には空気が流れ込みやすいよう横穴を空けた。点火すると、空洞の内側から少しずつ燃える。

一番人気の頑丈な鋳物構造薪ストーブ。薪ストーブ・ダッチウエスト社エンライト(ラージ) バ...

 屋外で魚を焼いたり、湯を沸かしたりするのに最適といい、片山喜三郎組合長(64)は「ユニークな仕組みのストーブ。上手に使って楽しんで」と勧めている。問い合わせは同組合(0884・77・0877)。
12月1日16時25分配信 読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091201-00000364-yom-soci



いい雰囲気ですね☆
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アイデア多彩に314点/相模湖 間伐材活用しコンテスト

アイデア多彩に314点/相模湖 間伐材活用しコンテスト

 相模原市相模湖町地区で森林保全活動を続ける特定非営利活動法人「緑のダム北相模」や相模湖町商工会などでつくる「森林再生事業促進実行委員会」が募集していた「森づくり・モノづくりコンテスト」の優秀作品が、二日までに決まった。

 同コンテストは、水源地の相模湖を囲む森林の荒廃を防ぎながら、森林整備で生み出される間伐材の活用法を探ろうと、昨年から開催されている。今回は全国から計三百十四点の応募があり、建築家や家具デザイナーなどが審査。間伐材を使った家具や遊具などがテーマの「間伐材活用部門」の最優秀作品には、千葉市在住の馬場亮平さんの作品「草花の集合住宅」が選ばれた。

 縦に敷き詰めた間伐材のすき間に植物の種を埋めるというアイデアがユニークで、人が“植木鉢”に腰掛けることもできるスケールの大きな作品だ。

 森林景観を考えた施設デザインがテーマの「ランドスケープ部門」では、北九州市の岡本達也さんの「WOODAM(ウッダム)」が受賞。水利ダムの外壁に間伐材を張り付ける構想で、二十年後には植物が芽吹き、五十年後には木々に鳥の巣ができることを想定した夢のあふれた力作。子ども対象の部門には、相模原市内在住の小学四年生、建部生帆さんの「だれもが住みそうなツリーハウス」が輝いた。

 これら優秀作品計三十点は、四月四、五の両日に相模原市役所周辺で開催される市民桜まつりの緑のダム北相模のブースで展示される。
4月2日23時0分配信 カナロコ



いろいろなアイディアが出ていそうですね☆

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森再生プロジェクト:小菅村、多摩川源流の森再生へ

森再生プロジェクト小菅村多摩川源流の森再生へ

 ◇間伐材、ブランド化し活用/良質材は「大菩薩ヒノキ
 県の東北端に位置する人口約900人の小菅村で、大規模な森の再生プロジェクトが進められている。
 多摩川源流に位置する小菅村は面積の約95%を森林が占め、その約3分の2が民有林。しかし、林業の衰退から、民有林の45%にあたる人工林はほとんど手入れをされない状態で、倒木や土砂流出などを招いて多摩川にも悪影響を与える恐れがある。村は「流域人口約450万人の生活水を守る」と、05年に「多摩川源流百年の森プロジェクト」を始めた。国や県の補助を受け、村が北都留森林組合に間伐や枝打ちなどの森林整備を委託する取り組みだ。
 スタートから4年後の現在、村が注力するのは間伐材の有効活用だ。村産の間伐材を「源流域の木」としてブランド化、下流域の首都圏住民に使ってもらい、得た収入を森の再生に環流させる仕組みを作るのが目標だ。
 村産ヒノキはつややかな赤みを帯び、香り高いのが特徴。村は昨年11月、村産の良質なヒノキを大菩薩(だいぼさつ)峠にちなみ、「大菩薩ヒノキ」と命名した。今後は多摩川流域を中心に、大菩薩ヒノキを使った住宅の新築・改築をPRしていく考えだ。
 流域の小学校の教室や保健室の壁に、村産のヒノキ板の利用を呼びかける取り組みも昨年10月に始めた。ヒノキの持つ温かみや香りが子供にいいと、今月末には川崎市立桜本小の教室に導入される。東京都大田区や狛江市の小学校からも注文があるという。
 今月8日には村役場近くの温泉施設「小菅の湯」に、村産間伐材を使ったあずまやが登場した。観光客らにPRするためのモデルハウスだ。
 同村源流振興課の佐藤英敏課長は「日々の飲み水をはぐくむ森の木を流域の人に使ってもらい、源流の森の大切さを感じてほしい」と話している。【曹美河】
3月23日12時2分配信 毎日新聞




本気で森を守ることは非常に大変なことでしょうね。

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