全国へら鮒つり大会:愛好家163人が釣果競う--鶴田・津軽富士見湖 /青森

全国へら鮒つり大会:愛好家163人が釣果競う--鶴田・津軽富士見湖 /青森

 全国からヘラブナ釣りの愛好者が集う「第25回全国へら鮒つり大会」(鶴田町観光協会主催、毎日新聞青森支局など後援)が4日、同町の津軽富士見湖で開かれた。湖畔の桜に彩られた岩木山を背景に、太公望たちが早朝から釣果を競った。
 今年は東北地方をはじめ千葉県など1都9県から163人が参加し、釣果があったのは101人。大会は午前5時半から始まり、参加者は引きが弱いヘラブナの動きを見逃さないよう、じっと湖面に糸を垂れていた。【鈴木久美】

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 各部門1位は次の通り。
 ▽重量の部
 及川豊明(岩手県)12・6キロ
 ▽大物の部
 桜庭広美(秋田県)45・5センチ
 ▽女性特別賞
 小棚木栄子(岩手県)1・86キロ
5月5日13時21分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100505-00000116-mailo-l02



桜のシーズンでもあるんですね☆
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県営スケート場:シーズン終了感謝祭、家族連れでにぎわう--青森 /青森

県営スケート場シーズン終了感謝祭家族連れでにぎわう--青森 /青森

 青森市の県営スケート場で28日、シーズンを締めくくる感謝祭が開かれ、多くの家族連れなどでにぎわった。リンクは1カ月の休みに入り、来月29日にインラインスケート場として営業を再開する。
 感謝祭では「パン食い競争~氷上バージョン~」などのレクリエーションがあり、約300人の小学生や園児らが参加した。洗濯ばさみでつるされたクリームパンを目掛け、長靴にヘルメット姿でダッシュ。足元が滑る中、夢中でパンにかじりついていた。
 青森市浪岡五本松の太田三智朗(みちろう)君(5)は「パンがうまくとれて楽しかった」と笑顔。同市八ツ役芦谷の山田聖七(せな)ちゃん(6)は「氷の上で走るのは気持ちよい」と満足した様子だった。【山本佳孝】
3月29日10時18分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100329-00000003-mailo-l02



もうシーズン終了なんですね☆
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太さ日本一のカシワ、青森にあった

太さ日本一カシワ青森にあった

 青森県五戸町倉石中市地区にある県天然記念物「上村のカシワの木」の幹回りが約5・4メートルで、日本一太いカシワであることが、巨木愛好者グループ「東北巨木調査研究会」の調べでわかった。

 同研究会によると、上村のカシワは推定樹齢750年、高さ約22メートル、幹回り4・5メートルとされてきた。だが、会員の1人が1月末、「全国巨樹・巨木林の会」などの測定基準に従い、地上1・3メートルでの幹回りを計測したところ、約90センチも太いことがわかった。同研究会は14日、現地で正確な幹回りを計測し、最終確認する。

 「全国巨樹・巨木林の会」のデータベースによると、これまで太さ日本一カシワは北海道様似町にあり、幹回りが5・2メートルだった。同研究会の高渕英夫会長は、「14日の計測結果を五戸町に伝えるとともに、樹勢を見守るなど保全にも協力していきたい」と話している。
3月14日9時49分配信 読売新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100314-00000005-yom-soci



まだまだ太くなって欲しいですね☆
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歩くスキーの集い:はいて歩こう 3月中旬まで貸し出し無料--合浦公園 /青森

歩くスキーの集い:はいて歩こう 3月中旬まで貸し出し無料--合浦公園 /青森

 青森市の合浦公園で31日、スキーを履いて公園を歩く「歩くスキーの集い」が開かれ、親子連れなど54人が参加した。久しぶりの青空の下、市体育指導委員8人から2時間ほど指導を受け、スキーを楽しんだ。
 参加した子供の多くが歩くスキーは初めて。最初はふらついたり、転んだりしていたが、指導委員に教わりながら徐々に上達し、最後は公園内を周回した。青森市佃から父母と妹と参加した蛯名こころちゃん(6)は「滑ったり歩いたりできて楽しい。海から見えた白鳥がきれいだった」とスキーを満喫した様子だった。
 合浦公園では3月中旬ごろまで、公園内を歩くためのスキーやストック、スキー靴を無料で貸し出している。午前9時~午後3時。問い合わせは同公園管理事務所(017・741・6634)。【鈴木久美】
2月1日11時0分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100201-00000015-mailo-l02



楽しそう♪
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地吹雪体験ツアー:円高で観光客落ち込むが…今年も 海外からの若者に手応え /青森

地吹雪体験ツアー:円高で観光客落ち込むが…今年も 海外からの若者に手応え /青森

 ◇「レジャーとして」家族連れも
 冬の津軽で猛威をふるう地吹雪を観光資源にして観光客を呼び込む恒例の「地吹雪体験ツアー」が22日、五所川原市金木町の雪原で始まった。海外からの観光客は円高の影響で減少傾向にあるが、年収が比較的高いと見られる年配者が多かった従来と比べ、若年層の比率が高まっているといい、ツアーを企画している同市の「津軽地吹雪会」(角田周代表)は、地吹雪体験が海外で知られるようになっていることに手応えを感じている。
 地吹雪会は88年に体験ツアーを開始。4年目からはハワイや台湾など雪のない国から観光客が来るようになった。昨年は全体の参加者515人のうち、半数以上の270人が海外の観光客だった。今シーズンは円高が直撃し、台湾からの観光客は昨年の半分近い100~150人に落ち込む見込みだ。
 しかし、地吹雪会は海外からの観光客の世代に注目している。角田代表は「従来は富裕層や『雪国の暮らしを知りたい』とまじめに考える人が多かった。今年は若い人も多く、地吹雪体験がレジャーとして広くとらえられつつあるのを感じる」と今後に期待を寄せている。
 22日のオープニングには台湾から34人が参加。小学生連れの家族ら若い世代が多く、地吹雪の会のスタッフにかんじきを履かせてもらい、待ちかねたように雪原へ。雪を投げ合うなどして体全体で雪を感じていた。会社の同僚と台北から来た女性の陳雅鈴さん(33)は「雪は初めてで、興奮しすぎて寒さを感じない。吹雪は見られなかったのでまた来たい」と笑顔で話した。【三股智子】
1月23日12時1分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100123-00000064-mailo-l02



デメリットを商材にしていたんですね☆
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3X歳のサラリーマンです。
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