氷河期の生き残り「ミツガシワ」見ごろ 国立科学博物館筑波実験植物園

氷河期の生き残り「ミツガシワ」見ごろ 国立科学博物館筑波実験植物園

 茨城県つくば市天久保の国立科学博物館筑波実験植物園で、“氷河期の生き残り”といわれるミツガシワが見ごろを迎え、かれんな花が池一面に広がっている。

 ミツガシワは水草のひとつで、カシワに似た3枚の葉を持つことが名前の由来となっている。

 北日本の寒冷地の池や湖で見られるが、関東や西日本の温暖な地域でも群落が点在する。これは氷河期に広く分布していた群落の一部が現在も所々に残ったものと考えられるという。

 訪れた人たちは新緑の池に咲いた白い小さな花に見入っていた。

 花は5月上旬ごろまで楽しめるという。

4月27日21時26分配信 産経新聞



貴重な植物のようですね
観てみたいな♪

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