「窟屋(いわや)の金水」黄金色に神秘の輝き 三木のわき水、ヒカリモきらきら 兵庫

「窟屋(いわや)の金水」黄金色に神秘の輝き 三木のわき水、ヒカリモきらきら 兵庫

 春先になると水面が黄金色に輝くことから「窟屋(いわや)の金水」として知られる三木市志染町「志染の石室」のわき水が、今年も神秘的な輝きを放ち、訪れる人の目を楽しませている。

ホテル・旅館ランキング(近畿/兵庫)

 水面が黄金色に輝いてみえるのは洞内のわき水に繁殖した藻類「ヒカリモ」に光が反射する現象で、三木市教委によると、気温などによって左右されるが、例年は5月下旬ごろまで見られるという。日光が最も差し込む午前中が輝きを増すという。

 石室は高さ2・7メートル、幅14・5メートル、奥行き7・2メートル。

 わき水の藻が死滅してしまった時期もあったが、平成14年ごろから輝きを取り戻し、鮮やかな黄金色になっている。

 近くに住む男性会社員(65)は「陽光が当たると金箔(きんぱく)を流したような美しさ」とうっとりと眺めていた。
産経新聞 4月17日(日)7時56分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110417-00000005-san-l28



生で見てみたい!


スポンサーサイト
  • Edit
  • 19:52
  • Trackback : 0
  • Comment : 0
  • Top

Googleのグループウェア、Google Apps導入で生産性向上へ☆


スナフキン名言-スナフキン兄さんの生き方

プレー曜日
プレー料金
円~
エリア

カテゴリ

RSSリンクの表示

QRコード

QRコード

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

※趣味のブログですので、本文中に含まれる内容につきましては一切責任を負いません。   ※ツアー内容の確認・予約受付も受け付けてはおりません。   ※ご不明点等は直接ツアー会社までお問い合わせください。

リンク

話題♪











検索フォーム

プロフィール

若様

Author:若様
3X歳のサラリーマンです。
趣味のラフティング、キャニオニング、カヌーなど水遊び情報をお届けします。

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

World-Word-JS版翻訳

Present's by サンエタ







Top