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庄内川:きれいにする会35周年 来月1日には記念の釣り大会 /愛知

庄内川きれいにする会35周年 来月1日には記念の釣り大会 /愛知

 「川の汚れは心の汚れ」と訴え、庄内川の浄化に取り組む市民グループ「矢田・庄内川きれいにする会」(名古屋市守山区)が今年、発足35周年を迎えた。現在は庄内川水系にアユ100万匹の遡上(そじょう)を目指して活動している。11月1日には35周年記念の魚釣り大会を開く予定で、参加を呼びかけている。【稲垣衆史】
【名古屋】
 会の発足は74年。当時、庄内川や支流の矢田川は高度経済成長による家庭排水や瀬戸市などの窯業地帯からの排水で汚れ、かつていたアユは姿は消した。川の汚染を告発する新聞報道をきっかけに、庄内川近くで生まれ育った宮田照由(てるよし)会長(62)が中心となり、水質調査や啓発活動などを始めた。翌年、汚染した川で魚を捕る「食べられない魚釣り大会」を企画し、300人以上が参加。以降、水質の改善具合によって「食べられるかもしれない」などと名称を変えて釣り大会を開き、最大で650人が参加するイベントになった。
 今年6月には、きれいな水環境づくりに貢献した活動に贈られる「日本水大賞」(日本水大賞委員会主催)で環境大臣賞を受賞。行政や市民と協力した息の長い活動が評価された。
 庄内川の一部には、アユやアマゴなど清流に住む魚が戻りつつある。会は現在、庄内川水系にかつてのようにアユを増やすことを目標に、遡上調査や魚道や産卵場の調査・整備などに取り組む。
 今年の記念釣り大会では、活動の新たなキャッチフレーズ「アユ100万匹遡上大作戦」の開始を宣言し、活動を本格的にスタートさせる。宮田会長は「アユは増えたが、臭くて食べられない。昔のようにおいしいアユが住む川にしたい」と意気込んでいる。
 釣り大会は11月1日午前7~10時、名古屋市守山区の水分橋左岸で参加を受け付ける。少年と一般の部に分かれ、それぞれの部で最も大きいシラハエを釣った人に市長杯を贈る。参加には現地で300円のバッジ購入が必要。小学生以下を対象にアマゴとニジマスのつかみ取りもある。問い合わせは同会(電話052・794・3876)。
10月2日12時0分配信 毎日新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091002-00000056-mailo-l23



沢山釣れるかな


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