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リョウマエビ展示 すさみの水族館

リョウマエビ展示 すさみの水族館

 和歌山県すさみ町江住のエビとカニの水族館(森拓也館長)は、坂本龍馬にちなんで名付けられたリョウマエビと、軽石に開いた穴にすむカルイシヤドカリの展示を始めた。森館長は「両種とも珍しい種類なので見に来てほしい」と来館を呼び掛けている。



 リョウマエビは体長約25センチ。三重県の志摩半島で捕獲されたものを購入した。駿河湾―土佐湾の水深20~200メートルの岩場に生息するイセエビの仲間。1955年、土佐湾で初めて発見されたことから、同地の志士・坂本龍馬にちなんだ和名が付けられたという。淡いオレンジ色の腹部に横しま模様が入るのが特徴。紀伊半島ではまれにエビ網(刺し網)に掛かるという。同水族館では2個体目の展示。

 カルイシヤドカリはツノガイヤドカリの仲間で、大小7匹が仲間入り。愛知県蒲郡市の竹島水族館との生物交換でやって来た。通常のヤドカリは貝殻をすみかに利用するが、このヤドカリは海底に沈んだ軽石に入っている。房総半島以南の水深100~400メートルの海底にすんでいる。紀南の海にも生息するが、一般の人が目にすることはめったにないという。
紀伊民報 5月14日(土)17時2分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110514-00000000-agara-l30



名前が「龍馬」っぽくて、カッコイイ雰囲気ですね☆
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