稚アユを放流 15日までに600キロ

稚アユ放流 15日までに600キロ

 和歌山県富田川漁協は10日、富田川の7カ所に稚アユ約200キロ(3万匹)を放流した。今季は昨年と同じ計600キロを24カ所に分けて放流する予定。
 この日放流したのは人工産150キロと、県内の海産50キロ。役員6人が「大きくなってくれよ」と言いながら、バケツをゆっくりと傾けた。放された稚アユは元気よく川を上っていった。
 稚アユは重さ約8グラムで、体長は6~7センチ。漁解禁の5月31日には釣りごろの15~20センチに成長するという。
 11日には、追いが強いと言われる湖産200キロを、15日には人工産200キロを放す。
 今年の天然そ上は良好で、河口付近で群れが確認されているという。堀芳彰組合長は「そ上の状況もいいので、期待できそう」と話した。
4月10日17時17分配信 紀伊民報



解禁日が待ち遠しいですね♪
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